歓楽のハレム掲示板
新規スレッド投稿ボタンは、ページをスクロールした一番下にあります(PCの場合)。
お気軽にご投稿ください。


親記事、返信とも、1投稿あたり全角3000字までです。【掲示板利用規約】

全文検索機能はありません。ブラウザの検索機能(Ctrl + F)などで代替してください。

【歓楽のハレムWEBサイトへ】
新着スレッド (最新の100件)

「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」7 - チキンライス (1)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」6 - チキンライス (1)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」5 - チキンライス (1)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」4 - チキンライス (1)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライ (2)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」2 - チキンライス (1)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」冒頭 - チキンライ (0)  寝取らせハーレム2簡略版 読み上げ音声を追加 - 泡囲睦三 (0)  お勧めDVDシリーズ - 泡囲睦三 (0)  NTR小説作品のハーレム描写 - 泡囲睦三 (0)  22輪車 - T (1)  中国後宮の選抜試験をイメージした動画 - 泡囲睦三 (2)  「親子丼」の由来と意味の拡張 - 泡囲睦三 (3)  既出かもしれませんが - T (0)  同人ハーレム作品紹介 - てつや (0)  最近のAV情報 - てつや (0)  二輪車報告 - ハーレム大魔神 (0)  後宮学園の背景 - もん (0)  例のAIハーレム画像の人 - てつや (0)  サークルENZIN - ななし (2)  AI作画でハーレムを - さいりゅう (3)  参院選 - ごめんなさい、突然 (0)  はじめまして - ハーレム大魔神 (1)  小説情報 - てつや (0)  詳細設定 - しんしん (2)  てつや - ずいぶんご無沙汰いたしました (0)  「個人向けハーレム「HRM-3000」ご利用の手引き」 -  (0)  またしても - ターボ (3)  ありがとうございます - ターボ (8)  PR広告について - rrr (2)  youtubeのハーレム朗読動画 - 泡囲睦三 (0)  deviantartnに投稿してみました - 泡囲睦三 (0)  どうぞよろしくお願い致します。 - 泡囲睦三 (4)  題名で「ログ保存」とある投稿は、今までの掲示板からの (0)  サイトの移転、新掲示板について - 泡囲睦三 (0)  まだ投稿しないで下さい。 - 泡囲睦三 (0)  テスト - 泡囲睦三 (1)  閉鎖 - カンブリア (0)  無題 - スモモ (1)  生成AI始めて見ました。 - 泡囲睦三 (0)  誰か知っていれば教えてください - はれむマニア (0)  自分でハーレムネタを作る - nox (0)  ご無沙汰しました - てつや (0)  インスタのフォローお願いします、mikimero10です -  (0)  22p - ytana (0)  11輪車 - 通りすがり (0)  ハーレム好き - つばさ (0)  海外動画34P - 黒霧島 (0)  久々にハーレムもの報告 - てつや (0)  勝手に一夫多妻 - ターボ (0)  後宮学園への質問 - きゅん (0)  同好の士 - ytana (0)  webテキスト読み上げと、音声作品など - 泡囲睦三 (0)  AI生成による第ハーレムシリーズ - てつや (0)  相沢 - ミスタシ (0)  ChatGTPよりも - 水彩 (0)  これは一応一般ドラマらしい - てつや (0)  i一般映画にこんなシーンが - てつや (0)  生成ai - てっちゃん (0)  ChatGPTでお試ししてみました - トラトラ (3)  最近のハーレムネタ - てつや (0)  RE: 私のほうではダメでした(泣) - トラトラ (0)  新作小説等 - ニア (0)  後宮学園 - らん (0)  漫画情報 - てつや (0)  音声作品 大王様と後宮の女達シリーズ - 泡囲睦三 (0)  最近よかったAV&質問 - oone (0)  新作小説を執筆中です。 - 泡囲睦三 (0)  しばらくぶりでお薦めAV報告 - てつや (0)  あ - あ URL (0)  サイトがダウンしている - 名無し (0)  ご無沙汰してます - てつや (0)  後宮学園 - リラ (0)  リアル一夫多妻 - ターボ (0)  新作小説 アップしました - 泡囲睦三 (0)  お久しぶりです。DVD情報など - 泡囲睦三 (0)  新作小説を掲載開始しました。 - てつや (0)  寂しくなります - ハレムファン (0)  最近見つけた海外ハーレムネタ - てつや (0)  「後宮学園・外伝 チェス部訪問編」 - チキンライス (3)  ご挨拶 - チキンライス (0) 

1スレッド内 [ 返信最大:1000件に設定中 ]
掲示板トップ 全スレッド一覧
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」7 - チキンライス このスレッドの閲覧数: 44人 返信数: 1件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:14:55 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」7 - チキンライス

2026/04/15 (Wed) 12:52:29

瀬戸司が僕の目の前で白いタオルを掲げる。
「最後は私ですね」というニッコリとした笑みは消えていない。
「ちょっと趣向を変えましょうか」
その言葉と共に柔らかな布が僕の瞼を覆い、世界が完全な闇に包まれた。

「……っ」
目隠しされた瞬間、周囲の温度が数度下がったような錯覚を覚える。
視覚を奪われたことで聴覚と触覚が研ぎ澄まされていく。
遠くでバスのエンジンが唸る音。空調の風が肌を撫でる感触。そして何より─瀬戸の存在感。
「緊張していますね?」
囁き声が耳元で踊る。吐息が僕の首筋を掠めた途端、鳥肌が立った。
「ご主人様には特別な贈り物を用意しました」
衣擦れの音が近づく。次の瞬間─
唇に何かが触れた。柔らかく滑らかな感触。
「ちゅっ……んっ……」
舌先が僕の唇を這い回り、唾液の粘性を感じる。
貪るようなキスではなかった。むしろ観察するかのような繊細な愛撫。
瀬戸の唇が離れると、今度は別の箇所に柔らかいものが触れる。
顎から喉仏、鎖骨へと移動するそれは時折わざと音を立てながら─チュパッ……ペチャッ……

瀬戸が僕の腰に跨る気配がする。熱く濡れたものが僕の先端に触れた。
「ん……♡」
彼女が息を詰める音と共に、圧倒的な温もりが僕を呑み込んでいく。
肉壁は緻密に編み込まれた網のようだった。
引き締まりつつも滑らかな挿入感。奥へ進むにつれ、微細な襞が蠕動し、まるで万華鏡の中で踊るように刺激を与えてくる。
「ふふ……目隠しされると敏感になりますよね?」
瀬戸が腰をゆっくりとグラインドさせ始める。
円を描くような動きで粘膜を擦り合わせる感触。
目を奪われただけなのに、膣内の凹凸一つ一つまで克明に感じ取れる。

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:15:24 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」7 - チキンライス

2026/04/15 (Wed) 12:58:09

その時──
「ご主人様……♡」
右手の指が暖かい感触に包まれる。湿った息遣いと共に小さな舌が指の間を這い回る。
「ちゅっ……れろ……」
これは麻生だろう。あの幼い声と拙くも一生懸命な舐め方が特徴的だ。
薬指の第二関節が特に執拗にしゃぶられている。
「んふ……ご主人様のここ……美味しいです……♡」
その隣では誰かが左手の人差し指を咥えている。こちらは明らかに違う舌遣いだ。
「チュパッ……じゅる……」
大胆に吸い付きながら根元まで深く含まれる感触。
舌先が爪の形を確かめるように一周し、また奥まで飲み込んでいく。
これは多分大城だ。直截な奉仕が印象的だ。

背中で突然の寒気。
「ひゃっ!?」
振り向こうとしても目隠しに阻まれる。誰かの吐息が尾骶骨から首筋へ這い上がってくる。
「ぺろ……ぺちゃ……」
冷たい舌が汗を掬い取っていく。古田の癖──特定の部位に集中して何度も舐め直す動作だ。
今回は僕の脊柱起立筋あたりを徹底的に攻めているようだ。

「あ……ご主人様の筋肉……素敵です……」
正面から急に熱い感触が首筋を伝う。二本の腕が僕を抱き締めた。
「ちゅぷ……れる……♡」
両方の乳首に別々の唇が吸いつく。
一方は弱く甘咬みしながら小刻みに舌を動かし(菊池)、もう一方は大きく舐め上げては息を吹きかけ(結城)。巧みに刺激を分散させている。

足元で突然の震え。
「ん……ふぅ……♡」
足の指が一本ずつ温かい口内で揉まれていく。
まるで神経を一本一本解きほぐすかのように丁寧に。
これは香月の技巧だろう。彼女の愛撫は必ず左右非対称から始まる。

瀬戸の動きが段々激しくなってきた。
グラインドから上下運動に切り替わり、結合部から響く水音が大きくなる。
「あ……んっ……ご主人様……♡ もっと深く……♡」
彼女の内壁が絞り上げるように収縮し始めた。同時に──

右手の人差し指が麻生の喉奥まで引き込まれる。
「んむっ!?」
左手では大城が親指の付け根を噛むように吸っている。
背中では古田の舌が肩甲骨の窪みに溜まった汗を啜っている。
両乳首は相変わらず菊池と結城の唇で挟まれて引っ張られる。
足の指は香月の口内で螺旋を描くように捻じられていた。
五感がバラバラに引き裂かれ、それでも中心にあるのは──
「イく……っ!」
瀬戸の膣内が激しく痙攣する。それに合わせるように他の六人も一斉に愛撫を強めた。
「ご主人様っ♡」
「私たちも……♡」
「一緒に……♡」
見えないけれど確かに感じる。全員が僕の体に溺れていくのが。瀬戸の最奥で放出される熱と同時に──
「あ゛っ……♡」
七つの嬌声が重なり合った。
目隠し越しにもわかる。彼女たちの恍惚の表情が。

「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」6 - チキンライス このスレッドの閲覧数: 43人 返信数: 1件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:13:43 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」6 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 15:06:00

「ご主人様……♡」
熱い吐息と共に麻生繭佳が近づいてくる。古田の体がまだ僕の上に横たわる中、彼女は僕の足元に跪き、既に達した後の疲労感を滲ませる陰茎にそっと触れた。
「こんなに……まだ固いなんて……♡」
驚きと喜びが混ざった声で呟きながら、彼女は自らの手でスカートをたくし上げる。
露わになった太腿は華奢だが健康的なラインを描き、その付け根には薄い桃色の布が張り付いていた。
そこからは熱気が立ち昇り、彼女の興奮度合いが見て取れる。
「私も……お願いします……♡」
麻生は古田をそっと押しやりながら、僕の腰をまたいで屈み込む。
小さな手で僕のものを握ると、自身の入口へと導いていく。
「ん……っ…」
最初の接触に微かな痛みがあったのか、彼女は眉をひそめる。
しかしすぐに目を閉じると、ゆっくりと腰を下ろし始めた。
「く……っ…♡ 狭い……っ♡」
麻生の膣は予想以上に狭く、僕のものを受け入れるのに時間を要した。
彼女の細い体躯からすれば当然かもしれない。し
かし彼女は諦めず、徐々に奥へと進めながら甘い呻きを漏らす。
「はぁ……っ♡ ご主人様のが……全部……入りました……♡」
全てが納まると、麻生は安堵の息をついた。
彼女の内壁はピタリと吸い付くように僕の形に馴染んでいる。動かないだけでも強い締め付けを感じるほどだ。
「動いていいですよ……ご主人様……♡」
許可を得て僕がゆっくりと腰を突き上げる。その動きに合わせて麻生が短く息を呑む。
「ひゃっ……♡ んっ……くっ……♡」
小刻みな上下運動が始まるにつれ、麻生の反応は明らかに変化してきた。
最初は緊張で強張っていた彼女の表情が蕩けるように緩み、瞳が潤む。
小さな唇から零れる吐息が次第に甘く媚びた響きを帯びていく。
「あっ……んっ♡ ご主人様の……硬いっ……♡ すご……い…っ♡」
麻生の腰が自然と僕の動きにシンクロし始める。
彼女の細い指が僕の胸元を彷徨いながら服を引っ張り、まるで縋るような仕草を見せる。
「もっと……♡ もっと……欲しいです……っ♡」
麻生の懇願に応えるように突き上げを加速させる。
結合部からは水音が響き、彼女の太腿を透明な液が伝い落ちていく。
「あ゛……っ♡ イクっ……♡ もう……イキそうです……っ♡」
絶頂が近づくにつれ麻生の内部が痙攣し始める。細かく震える肉襞が僕を捕らえようと収縮する。
「んんっ……!♡♡ ご主人様と一緒に……っ♡」
麻生が叫ぶのと同時、熱い塊が彼女の最奥を打ちつけた。
ドクン!
「あ゛あぁっ!♡♡」
麻生の背中が大きく仰け反り、その華奢な体がビクビクと震える。
同時に内部では強烈な痙攣が起き、僕のものを搾り取るように締め上げてきた。
「出て……っ♡ いっぱい……出てます……っ♡」
快感の奔流の中で彼女はうっとりと囁き、全身を委ねるように僕に凭れ掛かった。
その小さな体の重みと体温を感じながら、僕は余韻に浸る。
「ご主人様……♡ 最高でした……♡」
恍惚とした表情で呟く麻生の顔を眺めながらも、周囲の視線を感じずにはいられなかった。

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:14:15 
Re: 無題 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 15:06:32

「ご主人様……! 私……私…もう我慢できません……!」
結城早苗が震える声で叫びながら僕に抱きついてきた。
麻生繭佳との行為が終わったばかりの僕の胸に顔を埋め、小刻みに震える。その細い肩が僕の肌に触れると、冷たく潤んだ肌の感触が伝わってきた。
「ふふ……結城さんったら。そんなに切羽詰まった顔しないで」
瀬戸司が涼やかな笑みを浮かべながら見下ろす。
「だって……皆さんが……あんなに……」
結城の顔は羞恥と興奮で朱に染まり、潤んだ瞳が僕を見上げる。その唇は半開きで熱い吐息を漏らしていた。
「結城」
僕は彼女の名を呼びながら髪を撫でる。絹糸のような細い髪が指の間を滑り落ちていく感触が心地よい。
「ご主人様……♡」
結城の目が期待に輝いた瞬間、僕は彼女の頬をそっと包み込み、優しく唇を重ねた。
「ん……っ」
最初は戸惑いがちだった彼女の唇が次第に開き、僕の舌を迎え入れる。
結城の舌は控えめだが丁寧に応え、まるで初めての接吻のような初々しさを漂わせていた。
「んっ……ご主人様……♡」
僕が顔を離すと、結城は名残惜しそうに唇を追いかける。
その仕草があまりにも可愛らしく、思わず喉の奥で笑みが漏れた。
「もう……待てないんだね?」
囁きながら僕が頬に再びキスを落とすと、結城は小さく頷いた。
「はい……ご主人様……お願いします……♡」
彼女は自ら制服の裾を捲り上げる。
淡いブルーの下着にはすでに大きな染みができており、太腿まで透明な糸を引いていた。
「見てください……もうこんなに……」
恥じらいながらも大胆に腰を突き出し、花弁を押し開く仕草が扇情的だ。その瞬間——
「あら……結城さんったら大胆♪」
瀬戸が悪戯っぽく笑いながら後ろから抱きつき、
「手伝ってあげましょうか?♡」
と言いながら結城の背中に唇を寄せる。舌が背筋を辿る度に結城の身体がビクッと震える。
「ひゃっ……!? 瀬戸先……輩…んっ♡」
思わぬ刺激に声を裏返す結城。
その隙を突くように僕は彼女の脚を開かせ、既に臨戦態勢に入っている剛直を添えた。
「準備はいい?」
問いかけながらも答えを待たずに先端を押し当てる。ぐちゅり……と水音が響くほどの湿り気だ。

「あっ……♡ 来て……下さいっ!♡」
結城の歓喜の声と同時に一気に腰を進める。
「んんっ……くぅっ……♡」
彼女の中は温かく、しっとりとした柔肌が僕に絡みついてくる。締め付けは強くはないが優しく包み込むような包容感があり、まるで高級シルクの布団に潜り込むような心地よさだ。
「全部……入ったよ……」
僕が耳元で囁くと、結城の睫毛が震えた。頬には涙の跡が残っている。
「あ……♡ ご主人様が……全部……♡」
幸福感に満ちた表情で彼女が微笑む。その無邪気さに罪悪感すら覚えながらも僕は律動を始める。
「んっ……あっ♡ はぁっ……ん…っ!」
結城の声は切なく響く。普段の凛とした態度からは想像できないほど甘く蕩けた声だ。それが僕の興奮をさらに掻き立てる。
「もっと聞かせて……可愛い声を」
「あ゛……っ♡ 照れます……っ♡」
恥じらいながらも喘ぐ結城。その姿が愛おしくてたまらず、僕はさらに激しく突き上げた。
「あ゛っ……!♡ それダメっ……♡ 深いところ……♡」
子宮口をノックする度に彼女の内壁が痙攣し始める。その反応に合わせて僕も限界が近づいていた。
「結城……出すよ……」
「はい……♡ 全部……受け止めます……っ♡」
僕の宣告に合わせるように結城が両腕でしがみつき、足まで腰に絡めてくる。その瞬間—
「んん゛っっっ!♡♡♡」
熱い奔流が結城の最奥を穿つ。同時に彼女の体が弓なりに仰け反り、絶頂の証として全身を痙攣させた。
「あぁっ……♡ 熱いっ……♡ 中で……震えてます……っ♡」
恍惚とした表情で結城が呟きながら僕に凭れ掛かる。その小さな体の重みを感じながら僕も余韻に浸っていた。

「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」5 - チキンライス このスレッドの閲覧数: 42人 返信数: 1件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:12:43 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」5 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 15:04:36

次に香月詩歩が潤んだ瞳で僕を見つめてくる。
「ご主人様……次は私に……♡」
彼女は自ら制服のスカートを捲り上げると、すでにぐっしょりと濡れた下着を見せつけた。
「ずっと待ってました……♡」
僕が頷くと香月は素早く僕に跨り、そのままゆっくりと腰を沈めていく。
「んっ……あぁっ……ご主人様のが……入ってくる……♡」
香月の膣内は柔らかく包み込むタイプだった。波打つようにゆっくりと蠕動する。
「ん……ふぅ……♡」
吐息を漏らしながら彼女は優雅に腰をくねらせる。まるでダンスをしているかのような流麗な動きに魅了される。

その間—
「ご主人様……こちらも……♡」
瀬戸司が僕の右耳に唇を寄せた。彼女の舌が外殻をなぞりながら耳たぶを軽く吸う。
「ちゅっ……れろ……ん…♡」
一方麻生繭佳が反対側に回り込み、
「私も忘れないでくださぃぃ〜っ♡」
と言いながら左足の指を一本ずつしゃぶり始めた。小さな舌が足の指の間を丁寧になぞっていく。
古田絵美が僕の胸に顔を近づけ、
「ご主人様の胸板……素敵……♡」
と囁きながら胸毛の生え際を舐める。彼女の舌は羽毛のような繊細さで肌を撫で上げ、時折甘噛みを交えながら鎖骨から首筋へと這い上がってきた。
「んっ……くすぐったい……」
「感じちゃいますか?♡」
彼女はいたずらっぽく微笑みながら耳の裏側まで舐め上げる。
結城早苗が僕の背中に回り込み、ブラウス越しに肩甲骨を甘噛みしてきた。
「ん……ご主人様の背中……逞しい……♡」
吐息混じりの低い声が心地よい振動として伝わってくる。背筋に沿って舌先がゆっくりと這い降りてくる感覚に背筋がゾクリとする。

挿入中の香月が段々と速度を上げ始めた。
「ご主人様……そろそろ……っ♡」
彼女の動きに呼応するように周囲のご奉仕もエスカレートしていく。
瀬戸が僕の乳首を直接摘まみ上げ、「もっと固くして差し上げますね……♡」と言いつつ舌先で弾く。
麻生は僕の足の指を一本一本しゃぶりながら指の間に溜まった汗まで吸い取り、「んっ……ご主人様のお味……濃くて美味しいですぅ……♡」と恍惚とした表情を浮かべる。
古田は僕の首筋を徹底的に攻め、時に歯を立てて「あっ……ご主人様の匂い……クラクラしちゃいます……♡」とため息混じりに囁く。
結城が突然背中から身を乗り出し、僕のうなじを吸い上げてきた。まるで獣が獲物を捕らえたような激しい吸引力だ。「んんっ……♡」と息を詰まらせながら何度も吸いつき、赤い痕を残していく。
そして香月が絶頂に達しようとする瞬間—
「あっ……んあ゛ぁっ……イッちゃいますぅ……っ!♡」
彼女の膣内が激しく痙攣し始めた。収縮と弛緩を繰り返しながら全体が波打つように脈動する。その動きに押されるように僕も限界に近づいていく。
「くっ……出る……っ!」
ドクンッ!!
熱い奔流が香月の子宮に向かって放たれた瞬間—
「ひゃっ……熱い……♡ まだ出てます……っ!」
彼女の内腿が震えながら僕の腰に強く押し当てられ、絶え間ない締め付けによってさらなる射精を促される。
結城が背後から強く抱きつき、「あぁ……すごい音してます……♡」と耳元で囁きながら耳朶を吸い上げてくる。
瀬戸は僕の乳首を激しく弄り、「ほら……まだこんなに硬い……♡」と嘲笑うような声音で責め立てる。
麻生は足の指の間を念入りに舐め取り、「ん……最後の一滴まで吸い出してあげますね……♡」と宣言しながら指に吸い付く。
古田が首筋を何度も舐め上げて汗を啜り取り、「ご主人様の汗……とっても塩辛くて美味しいです……♡」と甘い声で告げる。
全身を覆う快感の津波に飲み込まれながら、僕はしばらく放心状態となる。しかしその間にも残る三人が順番を待ちきれないとばかりに準備を整えている。

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:13:02 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」5 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 15:05:21

「次は私で良いでしょうか……?♡」
古田が切羽詰まった表情で股間を押さえながら近づいてくる。
その瞳には抑えきれない欲望の炎が燃え盛っていた。
「その前に……ご主人様のお掃除させていただきますね……♡」
麻生が跪き、「先輩の愛液とご主人様の精液が混ざったものです……♡」と言いながら香月の股間から滴る混合液を丁寧に舐め取っていく。
しかし、、、三連発の消耗は甚大だった。呼吸が整わない。四肢が鉛のように重い。
「さすがに……もう限界かも」
そう呟きながら萎え始めたものを彼女から抜こうと腰を引く――その刹那。
「……駄目ですよ? ご主人様」
三人分の体重を支える狭いシートの上で器用に位置取りを変えてきた人物がいた。
三年生、瀬戸司だ。
真っ黒な艶やかな髪を無造作に背中へ流し、切れ長の瞳に蠱惑の光を宿している。
シートの肘掛けへ片膝を置きながら、ゆっくりと身を乗り出してくる。
漆黒のセミロングが流麗な弧を描きつつ僕の頬へ纏いつく。
「ふふ……これで大丈夫ですよね」
微笑みは酷薄さすら湛えている。細い指先が僕の下顎を持ち上げるように撫で上げ、有無を言わせず唇を塞いだ。
「んむっ……!?」
突然の侵入に対処できず鼻呼吸が漏れる。
柔らかな舌先が口腔内へ潜り込むと同時に、小さな固形物が舌の裏へ転がり込んできた。
瀬戸の唾液と混じったそれは苦味もなく、仄かに麝香のような甘みを帯びている。
「飲んでください……」
囁き声は湿度を孕んでいる。まるで液体そのもののようだ。
抗議しようにも舌が絡みつき自由を奪う。拒めば窒息する。選択肢は飲むしかない。
瀬戸の唾液と共に僕の喉を滑り落ちていく小さな塊——満精丹。
ごくり。
それを嚥下した瞬間だった。
**ズクン!**
心臓が一度、異常に強く鼓動した。まるでポンプの出力が倍増したかのように血液が勢いよく全身を巡り始める。
下腹部から脊髄を貫くように、強烈な熱量が駆け上がった。
「う……っ!?」
視界が一瞬歪み、脳髄が煮えるような快感に襲われる。
萎えかけていたはずの陰茎が、信じられない速さで硬度を取り戻していく。
痛いくらいに充血し、天井を向いて反り返る。まるで別の生き物のように脈打ちながらそそり立つその姿に、僕自身が戸惑うほどだった。
「うわぁ……♡ 凄い……!」
間近にいた古田が感嘆の声を漏らす。彼女は既にスカートを捲り上げ、熱く熟れた秘部を晒していた。太腿を伝うほど溢れる蜜が照明に照らされて妖しく光る。
「ご主人様……早く……♡」
待ちきれないとばかりに古田が僕の腰に跨る。その動きはまるで大型猫科動物のようで、しなやかでありながら確信に満ちていた。
彼女の熱い花弁が僕の屹立したものに触れるだけで、ビクリと反応する。
「ん……っ! 暖かい……♡」
古田の腰がゆっくりと沈んでいく。先程の二人とは全く異なる感触だ。
柔軟性のある肉襞が絡みつくように受け入れながらも、奥へ奥へと誘い込む圧迫感がある。

「あっ……くぅ……♡ 深い……っ!」
僕のもの全体を吞み込むと同時に、古田の内壁が意思を持つかのように蠢き始めた。
奥まった場所では小さな襞が繊細な刺激を与え、入り口付近では絞り上げるような強烈な締め付けが来る。
腰を浮かせるたびに全体がうねり、引き抜く時には惜しむように吸い付いてくる。
「ふふ……どう? 古田さんの名器は?」
瀬戸が僕の耳元で囁く。彼女の吐息が耳朶をくすぐりながらも、手は休むことなく僕の乳首をいじっていた。
「ひゃ……っ!♡ ご主人様の……おっきくて……熱くて……堪らない……っ!」
古田の動きは一気に激しくなる。弾むように上下運動を繰り返す度に、結合部からは蜜が溢れ出し、泡立った音と共に周囲へ飛び散る。
彼女の豊かな乳房が大きく揺れながら僕の視界を遮り、その谷間へ汗の玉が煌めく。
「あぁ……ご主人様も……気持ち良さそうで……嬉しい……♡」
麻生が僕の足元に跪き、再び指をしゃぶり始める。
先程までの丁寧な舐め方に加え、今は唾液をたっぷりと塗り込みながら指の間を擦るように弄ぶ。
結城は僕の背後に回り込み、汗で濡れたシャツを破かんばかりに引っ張りながら首筋へ舌を這わせる。
「んっ……くっ……!
押し寄せる快感の波に意識を持っていかれそうになる。
古田の腰使いはまさに野生的で、一突きごとに子宮口をノックするようだ。
奥を突けばその都度熱いものが痙攣し、さらに締め付けてくる。
「あ゛……っ♡ もう……ダメ……♡ 出ちゃう……っ!」
絶頂が近づいているのか、古田の動きが不規則に乱れる。
膣全体が波打ちながら収縮し、まるで射精を誘うような蠕動運動が始まった。
「んっ……!♡ 一緒……一緒に……イク……っ!」
そして次の瞬間——。
**ドクン! ドクン!**
熱い奔流が彼女の最奥を直撃する。
放出された精液が古田の体内を満たしていくのを感じながら、僕もまた強い快感の余韻に浸っていた。
「あ……ん…♡ 熱い……♡ 中に……全部……♡」
恍惚とした表情で古田が僕に凭れ掛かる。
彼女の重みと体温を感じながらも、この快楽はまだ終わりではないことを知っていた。

「さて……次は誰かな?♡」

「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」4 - チキンライス このスレッドの閲覧数: 40人 返信数: 1件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:11:29 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」4 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:33:40

菊池歩美の腰の動きが突如として加速する。
「ああっ♡ ご主人様っ……アタシもうダメぇ……♡」
今まで優雅に円を描いていたはずの動きが乱れる。
彼女の全身が弓なりに反り返り、汗の珠が玉のように光りながら飛び散っていく。
膝がガクガクと震え始め、膣内の肉壁が突然波打つように痙攣を始めた。
「くぅっ……!!」
僕はその刹那、タイミングを測って渾身の一突きを放つ。
骨盤がぶつかる鈍い衝撃とともに陰茎が限界まで突き上げる。
亀頭が子宮口に届いた瞬間—
「あ゛ああぁぁぁ〜〜〜っっ!!♡♡♡」
菊池の背中が大きく仰け反った。
腰全体がガクンガクンと跳ね上がり、まるで操り人形の糸が切れたかのようにコントロールを失う。
膣内部は灼熱の旋風となって僕を締め上げてきた。あまりの圧迫感に視界が白く染まる。
その瞬間—
「出すぞっ……っ!!!」
僕も吠えるように宣言し、堰を切ったように濁流が迸る。
ドクンッ!!! ドクッ!!! ブシュゥウウッ!!!
灼熱の塊が尿道を駆け上がり、夥しい量の精液が菊池の最奥を叩きつけた。
通常よりも遥かに長い射精は銃弾のように連続して飛び出し、彼女の体内を満たしていく。
子宮口を叩く度に新たな熱が放出され、結合部から白濁液が泡立ちながら溢れ出した。
「あ……あ…熱いっ……♡ 子宮いっぱいだよぉ……♡」
菊池は完全に脱力して僕の胸に崩れ落ちる。息が浅く荒く、頬は紅潮して汗と涙が混じり合っている。
しかし未だに彼女の膣は収縮し続け、精液を搾り取ろうとする蠕動が止まらない。
「ご主人様の精子……すごい量……♡」
僕は最後の一滴まで絞り出すべくゆっくりと腰を揺すり、残滓を放ちきる。
その度に菊池はピクンッビクンッと反応し、「ん……っ♡」と切ない吐息を漏らした。
その一部始終を見守っていた他の六人の少女たちから感嘆の声が上がる。
「わぁ……! 菊池さんすごく幸せそうな顔してる……!」
「こんなに出るの……? 凄すぎる……♡」
「ご主人様の逞しさ……ますます惚れ直しちゃいます……♡」
彼女たちは息を呑みながらも熱っぽい眼差しで僕たちを見つめている。

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:12:01 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」4 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:33:59

僕が菊池の背中を優しく撫でながら「次はだれの番?」と問いかけると—
「はいっ!」
声と同時に、制服のスカートを揺らしながら大城菜美が勢いよく手を挙げた。
その姿はまるで体育教師の指示に応える学生選手のようだ。ショートカットの髪が宙に舞い、瞳には挑むような光が宿っている。
菊池が僕の上から退く。結合部から溢れた白濁液が太腿を伝って垂れる。
「ご主人様……失礼いたします」
丁寧な言葉遣いとは裏腹に大城の行動は迅速かつ情熱的だった。
彼女は僕の太腿に跨ると、自らのパンティを勢いよくずり下げた。
茂みを透かすほどに蜜が糸を引いているのが見える。
「私だって負けませんよ……」
その言葉通り、彼女の行動は積極的だった。腰を浮かせて亀頭を自らの入口に導くと—
「んっ……あぁっ!!♡」
躊躇なく一気に腰を落とし込む。菊池との交わりで過敏になった陰茎が熱い肉壁に包まれた瞬間、僕の脊髄に電流が走る。
大城の膣内は粘膜同士が密着するほど狭く、しかも収縮が強い。
「ご主人様の……凄く硬い……♡」
陶酔したような声で呟きながらも腰の動きは雄々しい。初手から大きくストロークを刻み、奥まで届かせるダイナミックな抽送。結合部から泡立つ蜜音がバス内に響き渡る。
「ああっ……! コレコレ……♡ 私こういうの好きなんです……っ!」
額の汗を拭う暇もなく喘ぎながら腰を振る姿には、スポーツ選手の試合中の没入感にも似た真摯さが滲んでいる。
征服されることへの悦びと自分から求めることへの興奮が混ざり合い、彼女の肌は淡いピンク色に染まっていく。
僕は肘で大城の腰をしっかりと抑えると、下から勢いよく突き上げた。
「ひゃんっ!♡」
彼女の甲高い嬌声と共に膣奥をノックする重厚な衝撃が広がる。
大城の身体が反り返る度に制服のリボンが激しく揺れ、白い喉元が露わになった。
「んっ……♡ そんな……っ深いところ……♡」
言葉とは裏腹に彼女の腰使いは一段と激しくなる。互いの恥骨がぶつかり合う乾いた音がバス内に響き渡った。

次の瞬間—
「ご主人様ぁ……♡」
麻生繭佳が僕の左腕を引き寄せた。彼女は小柄な体を寄せながら、小さな唇で僕の頬に熱烈なキスを浴びせかける。
「ん〜〜っ♡ ちゅ〜っ♡」
まるで幼子が玩具を離さないように執拗に吸いつき、ついばむような連続キス。
鼻息が荒く肌にかかるのがくすぐったいほどだ。
「ご主人様の汗の匂い……すっごく興奮しますぅ……♡」
次いで結城早苗が反対側から僕の首筋にしなやかな腕を絡ませてくる。
「私も……♡」
彼女のキスは対照的だった。
まず耳朶に軽く唇を当て、「ちゅっ……」と小さく音を立てて挨拶するように触れる。
そして徐々に唇へ移動すると、最初は表面を確認するかのように軽く啄ばむだけだ。
「ん……っふ……♡」
吐息を漏らしながら角度を変え、少しずつ深めていく。
唇を触れ合わせるだけのソフトキスが延々と続き、焦らされるような甘美な拷問へと変わっていく。
結城の瞳はじっと僕を見据えたまま逸らさず、「もっと……♡」と無言で催促しているようだった。
「んっ……っく……♡」
麻生が突然僕の舌に吸い付いてきた。
「ちゅぷっ……れろっ……」
彼女の小さな舌が蛇のように絡みついてくる。一方結城は遂にその封印を解いたかのように唇を開き、「んふ……♡」と艶やかな声を漏らしながら舌先を差し入れてきた。

大城の下腹部が激しく痙攣し始めたのが手に取るように分かる。
「ご主人様っ……♡ もうダメです……っ! また……イクっ……♡」
腰の動きが不規則に乱れ始め、膣内が波打つように収縮する。その熱烈な締め付けに応えるべく僕は下から再び力強い一突きを放った—
「んあ゛っ!!♡♡」
大城の背中が大きく反り返り、全身が硬直する。
同時に麻生と結城も僕の首筋を噛むように吸い付き、「ひゃっ♡」「んくぅっ……♡」と切なげな声を上げる。
三人分の甘い悲鳴が重なり合い、バス内を満たしていく。
大城の膣から僕の陰茎が解放された瞬間、先端から熱い液体が噴き出し、彼女の内腿を伝って滴り落ちていった。
麻生が「きゃっ♡ 熱い……っ♡」と興奮した様子で自分の手を濡らし、
結城は「すごい勢い……♡」と恍惚とした表情で見つめている。

「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライ このスレッドの閲覧数: 53人 返信数: 2件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:08:46 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:31:34

「ここは?」僕は運転席の内藤さんに尋ねる。
「空港ターミナルの地下、VIP専用の駐車場です。ここで新井さんを待ちます」
地下駐車場ということもあり、外は薄暗く人気もない。
「今日のこの時間の利用は私達だけですので、ゆっくり待っていてください。私は新井さんを迎えに行ってきます」
そう言って内藤さんがバスを降りる。
「ちょっと待って、僕も、、、、」
「ご主人様はダメです!!」
慌ててシートベルトを外そうとする僕を大城さんが止める。
「私達から逃げようなんて、許しませんよ」
「それに、、、、ここをこんなにしたままで外にでるんですか?」
そうだった、、、僕の下半身は素っ裸。さらにアソコはギンギンに膨張したままだ。
「新井先輩もあと少しで到着するはずなので」
「それまで、私達がご主人様をしっかりご奉仕しますから。ね?」
そう言って7人の美少女たちは再び僕のアソコに群がるのだった。

「「ご主人様!行きます!!」」
7人の美少女たちが僕のアソコと乳首を口と舌で同時に攻める。
バスが駐車したため、自由に動けるようになった7人がそれぞれのポジションに陣取る。
瀬戸と大城が僕のアソコを左右からフェラをし、香月と古田が左右の指フェラ、菊池と結城が左右の乳首をなめる。
チームワーク抜群のプレイだ。
「ご主人様、お口を、、、」そして7人目の麻生と舌を絡めたキスをする。
全身を7人の美少女たちから同時に攻められる快感。
「ご主人様!ああ、だ・い・す・き♡♡♡」
7人の喘ぎ声と息遣いが車内に響く。
ああ、凄くいい!!僕がそう思おうとしていた瞬間、僕の根元を握る瀬戸の手の圧力が強くなる。
そして一瞬頭が真っ白になりかけイこうとする僕に気づいた大城が再び根元を強く握る。
寸止めを食らう僕を見て7人が妖しく笑うのだった。

「ご主人様、もう限界ですよね?」
瀬戸が僕のアソコの根元をしっかり握りながら僕に尋ねる。
「ああ、もうダメだ」
「じゃあ出しますか?それとも私達にご奉仕を続けて欲しいですか?♡」
7人の美少女たちが僕を見ている。
「そろそろ入れたいな♡」
1年生の菊池歩美、結城早苗、麻生繭佳。2年生の香月詩歩と古田絵美。それに3年生の大城菜美、瀬戸司。
7人の少女の目が妖しく光る。

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:10:15 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:32:26

「ご主人様、入れますね♡」
まずは菊池からだ。
彼女は自ら僕の上に跨り一気に根元まで飲み込む。
「ああ!入っちゃいました!」
ゆっくりと、ゆっくりと味わうように腰を振る菊池。
彼女の膣壁が僕のモノを包み込み、ねっとりと吸い上げるような快感を与えてくる。
円を描くような動きは徐々にスピードを増し始めているが、それでも彼女は焦らず僕の反応を楽しみながら抽送を続けている。
「ん……ふぅ……ご主人様ぁ……気持ちいいですかぁ……? アタシの中ぁ……」
熱い吐息交じりの声で僕に問いかける。香月と古田が左右から僕の頬にキスをしてきた。
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
香月と古田は交互に僕の唇を求めてきた。
最初は香月だ。彼女の柔らかい唇が僕の唇に押し付けられ、すぐに熱い舌が侵入してくる。蛇のように絡みつくその舌は、巧みな動きで僕の舌を誘い出し、吸い付き、歯茎をなぞり回す。
ちゅぱっ……れろぉ……んっ……♡
唾液が混ざり合い、粘っこい水音が響く。香月の瞳はとろんとしており、完全に夢中になっているのがわかる。その間、キスをしていない古田は僕の左耳に唇を寄せた。
はむっ♡……ぺろぺろ……ちゅぷちゅぷ……
まるでフェラチオをするかのように、古田は僕の耳を責めてきた。
外側をなぞりながら内側に入り込み、穴の中を舌先でくすぐるように舐める。その官能的な刺激に背筋が震える。
「んっ……はぁ……ご主人様ぁ……♡」
香月が唇を離すと同時に古田も耳から離れ、今度は古田が唇を寄せてくる。柔らかな感触と共に再び侵入してくる舌。
ぬるっ……れるれる……ぢゅるっ……♡
古田の舌使いもまた大胆で、貪るように僕を求めている。一方で香月は今度は右耳に襲いかかる。
ちゅぱっ……れろぉ……くちゅくちゅ……
両側から同時に舌による愛撫を受け、脳が蕩けそうだ。菊池の膣内の締め付けも強くなり、上下左右から全方位で嬲られているような感覚に陥る。。

結城早苗と麻生繭佳が僕の手にそれぞれ吸い付いてきた。
結城は僕の右手を取り、最初に親指を口に突っ込んだ。
「ご主人様の指、いただきますっ♡」
じゅぷっ! じゅぼぼっ! ぢゅるるるっ!!
猛烈な吸引音がバス内に響き渡る。結城の舌はまるで生き物のように荒々しく僕の指を弄び、根元まで深く咥え込むと、上下の歯で甘噛みしながら猛烈なバキュームをかけてくる。その勢いは手の平まで唾液まみれにするほどだ。
「ああんっ……もっと欲しいっ♡」
人差し指に移ると更に勢いが増し、指先が赤くなるほどの勢いでしゃぶりつく結城。まさに飢えた獣のような貪欲さだった。
一方で麻生繭佳は僕の左手をそっと握りしめると、慈しむように親指に接吻した。
「ご主人様……大切にしますね♡」
ゆっくりと舌を這わせる動作は神聖な儀式のようで、まず爪の周りを優しくなぞり始めた。唾液で湿らせるのも最小限で、あくまで指本来の味と感触を愉しむようだった。
ぬる……れろぉ……ちゅっ……♡
指の関節ひとつひとつに敬意を払うような繊細さ。舌先は滑らかに弧を描き、時折わざと止まっては軽く吸う音を立てる。
「んっ……ふぅ……♡」
吐息すら制御する徹底した穏やかさ。まるで千年の眠りから目覚めた姫君が王子様の指輪に初めて触れ合うかのような厳かな雰囲気が漂っていた。
人差し指へ移る際にも中指との間の腱を通る静脈を確認するように観察し、「ここにも命を感じます」と小さく囁く。指の甲にはほとんど触れない配慮ぶりだ。その緩慢な動作ゆえに余計に淫靡さが増していく。
結城の爆発的な音と熱量とは対称的に、麻生の静謐な愛撫が空間を二分しているようだった。
僕の両手は両極端のテクニックで責め立てられ、まるで戦場と寺院が共存しているかのような奇妙な感覚に囚われていく。

乳首への攻撃は一段と洗練されていた。
瀬戸が僕の右の乳首を口に含んだ瞬間、周囲の温度がわずかに下がるような錯覚を覚えた。
「ご主人様……ここがお好きな場所ですね♡」
その声は澄み切った夜空に浮かぶ月のように清冽でありながら、確固たる意志を秘めている。彼女はまず舌先で触れるか触れないかの境界線を描き始めた。
つん……ぺろ……くすぐ……♡
まるで貴族の庭園を散策するかのような優雅な動き。しかし視線は鋭い鷹のように僕の表情の微細な変化を見逃さない。
舌先が触れた瞬間の僅かな収縮を検知すると即座にポイントを特定し、次第に集中的な攻撃へと移行する。
「やはりこちらが弱点のようですね……♡」
ぬるぅ〜……ぐりっ♡ ぬりゅぅ〜……ぐりぃっ♡
螺旋を描きながら敏感な部分を執拗に擦り上げるテクニックは芸術的でありながら拷問師のようでもある。
口元からは微かに漏れる吐息さえ計算されており、冷たい刃物のような冷静さの中に狂気的な執念が見え隠れしていた。

No.2 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:10:39 

大城菜美の責めはこれと好対照だった。
「ご主人様の胸板……逞しくて素敵です♡」
左手で僕の左の胸筋を優しく撫でながら、指先で輪郭をなぞる。その動きは完璧なお茶会マナーのように無駄がなく、しかし驚くべきことにその指先は微細な電流を帯びているかのように僕の神経を直接刺激する。
つつっ……くにくに……くすぐっ♡
乳輪を一周するだけで皮膚全体が痺れるような快感が走る。彼女は決して急ぐことはなく、「じっくりと味わいましょうね♡」と微笑みながらも目尻には勝負師の輝きを湛えていた。
舌が触れる直前、敢えて間を作ることで期待感を煽る高等技術。
「もう我慢できないのでしょう?♡」
そう言いながら乳首の先端に触れるか触れないかの位置で舌を止める残酷さ。しかしそれで終わるわけではなく、「では少しだけ……♡」と甘露のような一滴を与え、次の瞬間には渦巻く猛毒のごとく執拗に舐め回す。
れる〜ん♡……くるくる……くるくるっ♡
大城の責めは淑女らしい穏やかさの中に狩猟本能を忍ばせており、獲物が疲れ果てるまで追い詰める狼のようだった。
菊池の騎乗位運動が微妙に加速し始めるなか、二人の乳首責めは呼吸を合わせた見事なデュオを形成している。
右では瀬戸の精密機械のような正確さによる拷問的快楽が襲い、左では大城の紳士クラブのホステスのような優雅さによる窒息的悦楽が押し寄せる。
七方向から放たれる波状攻撃は互いに干渉し合いながらも不協和音を作ることなく融合し、巨大な快楽渦を形成していた。その中心で僕はもはや人間の形を保つことが困難になりつつある。
「ご主人様……まだ壊れてはいけませんよ♡」
耳元で囁く香月の声すら媚薬となり、脳髄が溶けていく感覚に抗うことができなかった。大城の舌が左乳首を弾いたタイミングで瀬戸が右乳首を強く吸い上げ、結城の猛烈な指しゃぶりと麻生の静謐な口技がシンクロし、菊池の膣内では新しい波紋が生まれようとしていた。
7人の少女たちによる献身と支配欲が化学反応を起こし、未知なる高みへと僕を誘っている。

« TOP 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 LAST » 21ページ
新規スレッド作成
無料レンタル掲示板 エンジョイBBS 管理用 ログイン