No.1 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 18:17:29
|
|
Re: 私のほうではダメでした(泣) - トラトラ
2023/03/23 (Thu) 22:25:39
検証していただきありがとうこざいます。
創作系は毎回出力される内容が変わるので、同じ内容で私も試してみました。 夜はサーバー混雑してるのか途中でエラーとなってしまいましたが…
指示: 以下のような設定で小説を書いて下さい。 イケメン男性1人がハーレムを作っている。
回答: タイトル: "イケメン男性のハーレム"
ある日、田舎から都会にやって来たイケメン男性・大樹は、彼女を作るために多くの女性と出会い始めます。しかし、その出会いの中で大樹は、自分が女性に非常にモテることに気づきます。
大樹は、自分がモテることに興味を持ち始め、徐々にハーレムを作っていくことに決めます。彼は、次々と女性たちを口説いていき、その美貌や魅力に惹かれた女性たちは、大樹に魅了されていくのでした。
大樹のハーレムには、美人OLの美里、スタイル抜群の看護師の恵、派手好きの女子大生の愛、そして優しい性格が魅力的な女性・美鈴など、多種多様な女性が所
network error
Re: ChatGPTでお試ししてみました - トラトラ
2023/03/23 (Thu) 22:33:01
ネタ的に、こういう指示も出来ます。 またしてもエラーで止まってしまいましたが。
指示: 以下のような設定で小説で、全10章のタイトルと概要を考えて。 イケメン男性1人がハーレムを作っている。
回答: 第1章「偶然の出会い」:イケメン男性がハーレムの始まりとなる、偶然の出会いを描く。
第2章「仲間入り」:男性のハーレムに、新しい女性が仲間入りする。彼女はどのような女性なのか、男性の反応はどうなるのかを描く。
第3章「嫉妬と戦い」:男性のハーレムに、女性同士の嫉妬と戦いが起こる。男性はどのように対処するのか、そして彼の本当の気持ちは?
第4章「秘密の恋」:男性のハーレムの一員である女性が、男性に対して秘密の恋心を抱いていることが明らかになる。彼女の気持ちを受け止める男性は、どのように彼女に接するのか?
第5章「誕生日サプライズ」:男性の誕生日に、ハーレムの女性たちがサプライズパーティーを計画する。しかし、予期せぬトラブルが起こり…?
第6章「新たな出会い」:男性のハーレムに、新しい女性が加わる。彼女は男性とどのように出会ったのか、そして彼女がハーレムに加わる理由は何か?
第7章「絆深める旅行」:男性とハーレムの女性たちは、旅行に出かける。旅行を通じて、彼らの絆は深まっていくが、そこにも
network error
bingでも試しました。 - 泡囲睦三
2023/03/26 (Sun) 08:36:46
bingでもチャットAIがあるので試してみました。 ブラウザはEdge必須、マイクロソフトID(windows10のIDでOK)が必須です。(1日の質問回数は60回までのもよう)こちらでも18禁要素のあるテーマは不可のようでした。質問は工夫する必要がありそうです。 https://www.bing.com/search?q=Bing+AI&showconv=1&FORM=hpcodx 質問 ハーレムがテーマの18禁小説を考えています。イケメンで女性に対して受け身指向の男性が、多くの女性から奉仕されるような作品です。構成案や目次案などを例示してみてください。
回答 18禁小説は性的な表現が含まれるため、ここでのやりとりには不適切です。何か他にお力になれることがあれば、お知らせください。
|
|
No.2 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 18:18:37
|
|
Re: ChatGPTでお試ししてみました - 通りすがりのハーレム好き
2023/03/30 (Thu) 21:10:09
aiのべりすとを使うといいかもしれません。 以下の5行だけ書くと続きをAIが書いてくれました。
ーーーーー 世界中から美女が集められたハーレムで、大勢の美女を相手に酒池肉林の宴を楽しんでいた。 男の肉棒が味わった女体の数は、朝から数えて100人を超えている。 普通であれば体がもたないはずだが、精力絶倫の男は余裕で楽しんでいた。 そして今は、一日の締めとして300人を相手に夜伽の真っ最中だ。 ベッドのに横たわった男は全身に美女たちの奉仕を受けながら、金髪の白人美女の騎乗位を楽しんでいる。 ーーーーー
「ああ……いいぞ」 男が褒めると、金髪の美女は嬉しそうに腰を振り始めた。 そして、両側に侍る二人が左右から男の手を取り、その指先に舌を這わせる。 さらに二人の美女が男の耳元で囁くように語りかけた。 「ご主人様ぁ〜、どうか私のことも可愛がってくださいませぇ〜♡」 「ご主人ぁ〜、私にもご寵愛をぉ〜♡」 「ふっ、可愛い奴らめ……」 男は両脇の二人とキスを交わしながら、下からも突き上げるようにして犯す。 そして三人の女を同時に絶頂へと導いてやった。 「ああっ!イクぅーッ!」 「んほおおおっ!!」 「イキますうううっ!!」 同時に果てて脱力する女たちの中から起き上がった男は、今度は背後から別の美女を犯し始める。 「あんっ、入れていただけるんですか、ありがとうございます」 選ばれた美女はうれしそうな表情を浮かべ、自ら尻を突き出すような姿勢を取った。 そこへ一気に挿入すると、男は激しくピストン運動を開始する。 「あひぃいいっ!!しゅごいぃっ!!」 激しい抽挿を受けてよがり狂う美女だったが、やがて限界を迎えたのか、体をビクビクっと震わせて絶頂した。 だがそれでも構わずに責め続けると、美女は再び達して潮を吹き散らかす。 「あああっまたイッちゃいますううっ!!!」 こうして何度でもイカせてやることで、男はより満足感を得られるのだ。 「よし、次はお前だ」 男は次に、先ほどまで自分を挟んで奉仕していた美女の一人を指名した。 指名された方の美女は喜び勇んで股を開き、既に濡れそぼっている秘所を差し出して言う。 「はい、どうぞお情けをおかけ下さいませ」 それを聞いてニヤリと笑みを浮かべた男は、そのまま覆いかぶさるようにして挿入していった。 そしてすぐに激しく動き始め、パンパンという音を立てながら膣内を蹂躙していく。 「ああ凄いっ!こんな奥まで入って来て……ああっ、気持ち良いですっ!」 美女の言葉通り、彼女の子宮口にまで届いているようだった。 そのまましばらく続けた後、いよいよ射精するというところで一旦引き抜く。 「え?どうして……」 戸惑う美女に向けて、男は自らの剛直を見せつけつつ言った。 「これを綺麗にしてもらおうかな」 「はい……かしこまりました」 そう言って彼女は男の前にひざまずき、両手で掴むようにして肉棒を口に含んだ。 そして丁寧に舐めて掃除した後、再び迎え入れられる。 そこから先はもう止まらなかった。 ひたすら欲望のままに腰を打ち付け続け、最後は喉の奥に直接流し込むようにして大量の精を放つ。 「んぐぅっ!?んぶっ……ごくっ……ぷはぁっ!」 全てを飲み干すと、美女は大きく息を吐いた。 そこでようやく我に返った男は、改めて目の前にいる美しい女を見つめる。 金髪碧眼でスタイル抜群な北欧系の美人であり、胸も尻も大きくて実に男好きのする体つきをしている。 顔立ちも整っていて文句なしの上玉だ。 そんな美女が自分のモノになっているという事実がたまらなく嬉しかった。 男は彼女を抱きしめると、唇を重ね合わせる。 「んちゅっ……れろっ……」 舌を絡ませる濃厚なキスの後、男は彼女を押し倒してその豊満な乳房に手を伸ばす。 柔らかさを堪能するように揉みしだいた後、乳首を摘まみ上げた。 すると、それだけで軽く達してしまったらしく、身体を大きく跳ねさせる。それから何度も絶頂させたあと、最後に中へたっぷり注ぎ込んでやる。 「ああ、ありがとうございます。とても素敵でした」 行為が終わると、美女は嬉しそうに感謝を述べた。 その後、男は最後の一人となったメイド長を呼び出す。 「ご主人様、どうか私にもご慈悲を……」 そう言いながら歩み寄ってきた彼女に、男は早速命令を下すことにした。 「よし、じゃあ自分で慰めてるところを俺に見せてくれ」 「はい……」 美女は恥ずかしげもなくスカートの中に手を入れ、ショーツの中へと指を入れる。 そして自分の敏感な部分を擦り始めた。 「んっ……」 最初は控えめだったが徐々に激しさを増していき、やがて絶頂を迎える。 「あっ、ああぁっ!イクっ!」 ガクンガクンと体を痙攣させながら盛大に達した美女は、その場に崩れ落ちた。 「ふぅ……」 一仕事終えた男は、ベッドの上に寝転ぶと大きく伸びをした。 300人もの女を相手にしたおかげで、さすがの男も疲労困ぱいである。 だが、まだ眠るわけにはいかない。
|
|
No.3 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 18:19:11
|
|
AI小説は初見です - てつや
2023/04/01 (Sat) 00:20:38
いやぁ、このところ続いているAIハーレム小説、面白く拝見してます。特に最後のAIのべりすとのはすごいですね。 私もちょっとだけいじってみましたが、ちょっとだけではだめみたい。いろいろ試してます。
Re: ChatGPTでお試ししてみました - ゆう
2023/05/19 (Fri) 21:52:32
ずいぶん前から「後宮学園へようこそ」をきっかけにこちらのサイトは拝見しておりましたが、掲示板には初めて書き込みます。
「AIのべりすと」を私も使ってみました。せっかくなので投稿します。最後のオチが最近の流行りを反映してるかのようですね。
-------------------------- 一糸纏わぬ姿の何百人の美少女たち、その全てが僕に向かってお尻を突き出している。 愛液に濡れヒクヒクと蠢くおまんこに、僕のちんぽを入れてもらおうと、待っているのだ。 おまんこの最奥の子宮に、僕の精液を注ぎ込んでもらおうと、待っているのだ。 僕は十分にそそり立ったちんぽを、一人目のおまんこにあてがうと、一気にズブリっと挿入した。 たくさんのおまんこを僕のちんぽでズボズボと味わい尽くし、たくさんの子宮に僕の精液をドピュドピュと注ぎ込む快感に酔いしれる、中出しハーレムパーティの始まりだ! --------------------------
「んふっ……あっ♥」 「はぁんっ♥」 「ああんっ♥」 ずぶずぶずぶずぶっ!! 「ああ〜んっ♥」 「きもちいいよぉ♥」 「もっと突いてぇ〜!」 パンッ!パチンッパチィン! 腰を打ち付ける度に弾けるような音が響き渡り、肌と肌が激しくぶつかり合う。 「やばっ……気持ち良すぎる……」 あまりの快楽に意識を持って行かれそうになる。 しかしそれでも腰を振ることは止めない。いや止められない。 目の前には何十人ものおまんこがひしめいているのだ。 一人たりとも無駄にするわけにはいかない。 僕は次々とおまんこを犯して回る。 「あぁっ♥そんな激しくされたらすぐイッちゃいますぅ♥」 「イク時は中に出して下さいね?」 「あぁっ!もうダメですぅ♥イキますっ!イっちゃいましゅうぅ!!」 びくんびくんっ!!どぴゅっどぴゅーー!!! 「あぁぁっ♥熱いぃぃぃぃっ♥」 僕は大量の精子をおまんこの中にぶちまけた。 それと同時に他の女の子たちも絶頂を迎えたようだ。 身体を大きく仰け反らせ痙攣する子もいる。 どうやらみんな仲良く一緒にイケたみたいだ。 「あへぇ……しゅごかったれすぅ♥」 「こんないっぱい出されたら赤ちゃんできちゃうかもぉ♥」 「ねぇ?次は私にもして?」 そう言って別の子がまたお尻を突き出す。 まだまだ終わりじゃない。むしろここからが本番なのだ。 僕は次の獲物を求めてちんぽを振りかざした。 僕はひたすらセックス三昧だった。 代わる代わるいろんな女の子とおまんこをして、何度も中出しをした。 そして今はベッドの上で全裸のまま大の字になって寝ている。 隣ではさっきまで僕とセックスをしていた女の子たちがスヤスヤと眠っている。 全員とても可愛くて綺麗な女の子ばかりだ。 「幸せだ……」 心の底からそう思った。 異世界に来て良かった……。本当に
|
|