No.1 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 16:28:04
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「チェスは白が先手で黒が後手。交互に駒を動かして行って相手のキングを取れば勝ちです」 「駒の動かし方は、、、」 チェスはやったことがないが、将棋は少しやったことがある。3人から駒の動かし方を教わりながら対戦を続けると意外に早くコツがわかってきた。早苗ちゃんが手加減してくれているのと、繭佳ちゃんのアドバイスが的確なのか、なんと僕の勝利。 「ご主人様、凄いです!」 「いやあ、早苗ちゃんが手加減してくれているのと、二人のアドバイスがいいからだよ」 「チェス部のホープですから、私!」と歩美ちゃん。 「菊池のアドバイスは見当違い。私のおかげよ」と繭佳ちゃん。 「次は手加減しませんよ、本気でやりますから」と早苗ちゃん。 その後、2ゲーム目、3ゲーム目も僕の勝利。 「ご主人様、すごーい!」「早苗ちゃん、手加減なしでやらないと」「いや、本気でやっているんだけど、、、」 どうやらこの手のゲームに僕は向いているらしい。 「ご主人様、チェス部の威信にかけて次は3人で挑戦します!歩美、繭佳、協力して!!」 どうも早苗ちゃんの勝負心に火をつけたらしい。二人を連れて教室の外へ。しばらくして戻ってきた3人。なんと3人とも制服の第2ボタンまで外して胸元をあらわにしている。 「さあ、ご主人様!今度は負けませんよ!」 胸の谷間にチェスの駒を挟んだ早苗ちゃん。胸の下で腕を組み、谷間を強調している。 左右に座った歩美ちゃんと繭佳ちゃんは僕の足にそれぞれの足を絡ませ、左右から腕を密着させてくる。 色仕掛けで僕の集中力を乱す作戦らしい。 左右二人が足を絡ませてくることにより僕の足は開かれ、無防備になった股間に早苗ちゃんの足が伸びる。 色仕掛けで僕の集中力を乱すという作戦は見事だ。だが3人とも忘れている。僕が彼女たちのご主人様であるということを。
クチュ、クチュ、クチュ、、、 「ん、、、、、ああ、、、、そ、そこは、、、」 ビクッ、ビクッと痙攣する繭佳ちゃん。右足を僕の左太ももの上に置いているため、自然と足を広げた形になってしまっていたのが繭佳ちゃんの敗因だ。足を広げむき出しになった股間を下着の上から攻めている。強弱をつけた僕の指の動きに繭佳ちゃんはなすすべもない。グッショリと濡れた下着越しにアソコの形がくっきりと浮かび上がっている。
「見てごらん、繭佳ちゃんビチョビチョだよ。真っ赤になって可愛いね」 右側にいる歩美ちゃんの耳元でささやく。右手でチェスの駒を動かさなければならないため、右側にいる歩美ちゃんを指で攻めるわけにはいかない。そのため耳元で囁きつつ、耳を攻める方法をとった。耳まで真っ赤になりつつも繭香ちゃんを凝視する歩美ちゃん。ときおり耳たぶを甘噛みすると、繭香ちゃんと同様ビクビクッと反応する。
最初は楽しそうにニヤニヤ笑っていた早苗ちゃんだったが、今は真っ赤になってチェス盤を凝視している。しかしチェスのことが頭にないのは明白だ。途中から駒の動きが無茶苦茶になっている。ニヤニヤ笑いながら僕の股間をなでていた早苗ちゃんの足も全く動いていない。
「早苗ちゃん、まだ続ける?」 僕の声にハッとして顔を上げる早苗ちゃん。 「もう勝ち目はないと思うけど?」 チェス盤上に残っているの早苗ちゃんの駒はキングのみ。対する僕の方はほとんどの駒が残っている。 「い、いつのまに、、、」 「さあて、チェスは僕の完勝だね。勝った僕にご褒美が欲しいなあ」
「ご主人様、さっき連絡があって私たち2年生も出演が決まりました!!って、何?この状況??」 2年生の香月詩歩だ。 「本多先生にご主人様が見学に来ているって聞いて急いでもどってきたんだけど、、、」 2年生の古田絵美だ。この2人もチェス部ということか。 2人が戸惑うのも無理はない。今の僕は右太ももの上に歩美ちゃん、左太ももの上に繭佳ちゃんを乗せている。 太腿の上に乗った二人は上半身裸でその豊かな胸を僕に揉みしだかれている。 股間はこれまた上半身裸な早苗ちゃんが懸命にフェラをしている。
「出演が決まったって?ドラマ?」 「ええ、菊池達3人と同じ月9です。私たち2人はライバル校の部員役です」 「第3話と第4話で対外試合があるんですけど、そこに出演するんです」 「話の展開次第だと、その後も出番が貰えるかもしれないんですが、、、、いつまで菊池と麻生の胸を揉んでいるつもりですか?」 絵美ちゃんの冷ややかなツッコミ。 「チェスで僕に惨敗した罰としてご奉仕してもらっているんだけど?」 「チェスで惨敗?」 「うん。色仕掛けで僕の集中力を乱すという卑怯な作戦を使ったからね。それの罰も兼ねてね」 「卑怯な作戦?それでも負けたの?結城ちゃん、どういう意味かしら?」 絵美ちゃんの冷たい声。それまでリズミカルにフェラを続けていた早苗ちゃんの動きがピタリと止まる。 「ゆ・う・き・さ・な・え!!」 う、、、怖い、、、絵美ちゃんの背後に鬼が見える、、、
涙目になっている1年生トリオと頭から湯気が出ている絵美ちゃん。後ろでおろおろしている詩歩ちゃん。 「ね、ねえ、絵美。ここはあなたが1年生の仇を討ってあげたら?」 「そ、そうですね!」「お願いします、絵美先輩!」「次期部長、次期クイーンの先輩なら大丈夫です!!」
「ご主人様、真剣勝負です!手加減はしませんよ!」 「わ、わかっているよ、、、」 30分後、、、、 「これでチェックメイトだね」 僕の宣言と同時にチェス盤に突っ伏す絵美ちゃん。 なかなかの強敵だったが、冷静さを失っている絵美ちゃんに勝つのはそう難しいことではなかった。 「ご主人様、すごーい!」「ね、ね、普通じゃ勝てないでしょ?」「これはナイトしか勝てないかな?」「絵美先輩が負けちゃうなんて!」 「これで僕の強さがわかったかい?」 「次期、クイーンの私が、、、、」ブツブツ言いながら机に突っ伏している絵美。 「さあて、さっきはいいところで邪魔をされたからなあ」 ビクッと肩を震わせる絵美。 「続きをしたいんだけど」
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No.2 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 16:30:21
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1年生トリオは上半身裸でスカートのみ。ブラもせず胸が丸出しの状態だ。2年生コンビは1年生と逆の恰好、つまり上半身はシャツを着たままで下半身はスカートもパンツも履いていない丸出しの状態だ。 全裸になった僕の股間を1年生結城早苗と2年生古田絵美の二人がかりで奉仕。リズミカルにフェラをする早苗ちゃんとねっとりと玉を口に含む絵美ちゃん。意外なことにこのコンビは息がピッタリだ。 右側には菊池歩美と麻生繭佳の1年生コンビ。左側には香月詩歩。右手で歩美ちゃんを左手で詩歩ちゃんをそれぞれ抱き寄せてその胸を揉む。繭佳は右側ちゃんから僕の乳首をペロペロと舐めている。 右を向いて歩美ちゃんとキスをし、左を向いて詩歩ちゃんとキス。交互に二人の唇を味わう。 キスをしながらも二人の胸を揉み、時折り乳首をいじる。 歩美ちゃんの方が大きさでは勝っているが、詩歩ちゃんの胸のほうが張りが上だ。なんというか硬いのだ。歩美ちゃんの胸はちょっと力をいれただけで指がめり込んでいくが詩歩ちゃんの胸は指をはじく硬さ。それでいてスベスベの手触りをしており実に気持ちがいい。フワフワのマシュマロとパンパンに張った水風船。対照的な柔らかさをもつ2種類の乳房の感触を両手で楽しむ。 左を向いて詩歩ちゃんと軽くキス、右を向いて歩美ちゃんと軽くキス、 左を向いて詩歩ちゃんと強めのキス、右を向いて歩美ちゃんと強めのキス、 と交互にキスを繰り返すと、キスをしていない方が首筋から耳元を攻めだします。 「歩美ちゃん、上手くなったね。最初の夜伽の時は固まって何もできなかったのに」 「もう、、、、ご主人様ったら、、、、」 「正直、月9のオーディションを受けると聞いた時は心配していたんだ。」 目を潤ませ、耳まで真っ赤にした歩美ちゃん。普段は活発な元気娘だが夜伽や実習などの時は緊張で固まってしまうことが多い娘だ。それが月9に出られるようになるとは、身体だけでなく心も成長したものだ。 「え~、歩美だけですか?」 チロチロと僕の乳首を舐めている繭佳ちゃんが不満そうな声を上げる。 「繭佳ちゃんは少しだけ。モデルとしての実績があったからね」 「私は?私!」と早苗ちゃん 「早苗ちゃんは焦って失敗しないかが心配だった」 「え~、ご主人様ひど~い!」
「それじゃあ、そろそろ、、、、、歩美ちゃんからにしようか」 机に手をつき、自分でスカートをたくし上げ、お尻を高く上げた歩美ちゃん。僕は繭香ちゃんに支えられて立ち上がると、歩美ちゃんのお尻に手をかけた。横から詩歩ちゃんが僕のモノを支えて歩美ちゃんの中へと誘導する。 ズルッ 「ん、、、、、ああ、、、、ご、ご主人様、、、、」 リズミカルに歩美ちゃんを後ろから突く。僕のストロークにあわせてブルンブルンと豊かな胸が揺れている。 しばらく楽しんだ後、歩美ちゃんからモノを引き抜くとすかさず横に待機していた繭香ちゃんの中へ。 「あんっ!あんっ!!ご主人、、、様ぁ!」 1年生でありながら繭佳ちゃんもかなりの爆乳の持ち主だ。ストロークに合わせて揺れる胸を見ていると我慢できなくなって後ろから鷲掴みにする。 指をめり込ませながら繭佳ちゃんの胸を揉みしだく。これだけの爆乳だとタポタポで柔らかそうだがそんなことはない。ギュッと詰まった硬さ、たとえるなら具材がつまった肉まんか。 揉みごたえのある爆乳をモミモミと楽しみつつ、後ろから突きまくる。 「次は詩歩ちゃん用意して」 繭佳ちゃんの隣で待機していた早苗ちゃんが驚いた顔で振り返る。 「チェスで負けた二人はお預けね」 僕の言葉に真っ青になる早苗ちゃんと絵美ちゃん。構わず僕は引き抜いたモノを詩歩ちゃんの中に突っ込む。 バックで詩歩ちゃんの中を楽しみつつ、制服の上から張りのある胸を揉みしだく。 「ご主人様ぁ、、、おっぱいも、、、おっぱいも、、、、もっと、もっと強く!強くおねがいしますぅ!」
続いては歩美ちゃん。仰向けに寝転んだ歩美ちゃんにモノを突っ込み、そのまま歩美ちゃんの身体を抱き寄せて立ち上がる。立ち上がった拍子に深いところを突かれしがみつく歩美ちゃん。 そのまま歩美ちゃんを抱え上げて駅弁の体勢に。 必死にしがみついてくる歩美ちゃんのお尻を抱え上げ、落ちないように支える。 1歩1歩歩くごとに、ズンッ、ズンッ と僕のものが歩美ちゃんの中にめり込んでいく。 1歩ごとに歩美ちゃんは嬌声を上げ、ズンッとめり込むと同時にアソコがキュッ、キュッと締め付けてくる。 「だ、だめぇ!!もう、もう、私、、、、ご、ご主人様、ご主人様、ご主人様ぁ!!」 ちょうど視聴覚室を1周したところでひときわ大きな声をあげると恍惚な表情で僕の身体にもたれかかる。 モノを引き抜くと早苗ちゃん、絵美ちゃんの二人がぐったりとした歩美ちゃんを慌てて支える。
今度は繭佳ちゃんを机の上に座らせて正面からモノを繭香ちゃんに突っ込む。そのまま繭佳ちゃんを抱え込んで駅弁の体勢に。落ちないよう必死にしがみつく繭佳ちゃん。 繭佳ちゃんの次は詩歩ちゃん、詩歩ちゃんの次は歩美ちゃんと視聴覚室を1周するごとに次々と駅弁を楽しむ。 入れたままで歩き回る分、普段のプレイより深いところにめり込み、奥の子宮をズンッ、ズンッと刺激する。 歩美ちゃんと繭佳ちゃんは1周目で、詩歩ちゃんは2周目の途中で絶頂に達してしまい、その後は僕のされるがまま。普通のプレイではこうも簡単にいってしまうことのない3人だが駅弁プレイは別らしい。 確かに僕にとっても普通の体位では当たらない、深い部分に僕のモノが喰い込む感触は物凄い快感だ。 1歩歩くごとに僕のモノも限界を迎えそうになる。それを我慢しつつ3人の身体を交互に楽しむ。 「あっ、あっ、んあっ、、、あん、、、、ご、ご主人様、、、わ、私、、、もう、、、あっ、、、イ、イクッ!、、、イっちゃいますぅ、、、ま、また、、、イっちゃいますぅ!!」 3周目が終わると同時に本日2回目の絶頂に達した詩歩ちゃん。 ぐったりとした詩歩ちゃんを早苗ちゃんと絵美ちゃんが受け止める。 「さあて、次は、、、、、」 「ご、ご主人さまぁ、、、、」「わ、私たちも、、、、」 潤んだ眼で僕をみつめる早苗ちゃんと絵美ちゃん。 「も、もう、卑怯な手は使いません!」「もっと強くなりますからぁ!」 懇願する二人。 「ご主人様、、、、私達からもお願いします。絵美先輩と早苗ちゃんのお相手を、、、」 「チェスが弱いのは私達も一緒。これからみんなでがんばりますから、、、」 息を切らせながら歩美ちゃんと繭佳ちゃん。 「そうか、、、それじゃあ、、、、」 そう言って絵美ちゃんと早苗ちゃんを抱き寄せる。 「「ご主人様ぁ!!」」 抱き着いてキスしてくる二人。そのまま右側の絵美ちゃんとキス、左側の早苗ちゃんとキスと交互にキスを繰り返す。
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No.3 名前:泡囲睦三
2026/05/12(火曜日) 16:31:32
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今まで3人の恥辱にまみれた姿を見て我慢していたからだろう、二人とも痛いくらいに抱き着き、吸いついてくる。散々じらした二人がどうなるか?それを試してみていたのだが、この反応は想像以上だ。 チュッ、チュッ、チュッと、顔や首筋、胸元といろんなところにキスを繰り返す絵美ちゃん。 半泣きになりながら唇に吸い付き、舌を絡ませてくる早苗ちゃん。 いつもの授業や夜伽では見られない二人の姿。こんな反応が返ってくるなら今後は他の生徒にもじらしプレイを試してみようか? 右手で制服の上から絵美ちゃんの胸を揉み、左手でスカートの上から早苗ちゃんのお尻を撫でる。 早苗ちゃんのお尻を撫でていた手をスカートの中へ。思った通り早苗ちゃんのアソコはグシュグシュの大洪水だ。 「絵美ちゃん、早苗ちゃん」 「「はいっ!!」」勢いよく返事する二人。 「まずは絵美ちゃんから。早苗ちゃんはその次ね」 「そ、そんなあ、、、、」 「ごめんね早苗ちゃん、、、、でもね、、、、」 早苗ちゃんの耳元でささやく。 「一番、激しくしてあげる、、、」 ささやくと同時に、早苗ちゃんのアソコへ指を入れてかきまぜる。 「きゃんっ!!ご、ご主人様ぁ、、、、」 左手で早苗ちゃんのアソコを楽しみつつ、机の上に座った絵美ちゃんに正面からモノを突っ込む。2,3度そのままピストン運動をしたのち絵美ちゃんを抱え上げて駅弁スタイルに。 「ご主人様ぁ!!わ、私、私、、、」 全力でしがみついてくる絵美ちゃん。つながったまま部屋を歩く僕の動きに合わせるように腰を打ち付けてくる。 「ご、ご主人、、、ご主人様ぁ!!、、、私、、、、私、、、、」 一歩一歩歩くと同時に腰を打ち付けてくる絵美ちゃん。コンッ、コンッ、コンッと僕のモノの先が彼女の子宮をノックする。強く、激しく、僕のモノに打ち付けられる彼女の子宮。ドンドンと高まり熱いものがこみあげてくる。 こ、これはヤバい!早々に逝ってしまう!で、出る!!と思った瞬間! 「ご主人様ぁ!!」 絵美ちゃんが、ズンッ!と自分の腰を僕に打ち付けエビぞりに身体をのけぞらせる! 僕のモノが彼女の子宮と衝突!快感と同時に熱いものが、、、、、必死になって我慢! 歯を食いしばり、股間に力を入れる。 ズルッとモノを引き抜き、ぐったりとした絵美ちゃんを床の上に降ろす。 「お待たせ、早苗ちゃん」 「ご主人様ぁ、、、、」 眼を潤ませて僕と僕のモノを交互に見つめる早苗ちゃん。 いきそうなのを必死に我慢し続けた僕のモノは痛いくらいに勃起し、そそり立っている。 「ずっと我慢させていたね、、、」 早苗ちゃんを抱き寄せ、ゆっくりと押し倒す。スカートをめくると膝まで愛液でぐしょぐしょになっている。 「すっごく濡れてるね、グショグショだよ。みんなのを見ていてこんなになったの?」 「だって、、、だって、、、、」 「こんなになるなんて早苗ちゃん、可愛いよ」 ささやきつつアソコに指を伸ばす。アソコからはどんどん愛液が湧き出していて準備万端だ。 「いくよ」返事を待たずにモノを早苗ちゃんのアソコに突っ込む。 ヌルンッ 突っ込むと同時に締め付けが僕のモノを覆う。こ、これは凄い。 さ、早苗ちゃんってこんなのだったけ!? いつもの早苗ちゃんのアソコとは全然違う感触にいきなり暴発しそうになり、必死にこらえる。 先程の4人と比較にならない締め付け。学園の理事長に就任してからたくさんの女生徒、職員とエッチをしてきた。その中には名器の持ち主が何人もいたし、さまざまなアソコの持ち主がいた。 でも、この早苗ちゃんのアソコは今までのみんなとは全然違う。 も、もしやこれがじらしの効果? 「ご主人様ぁ、、、ご主人様ぁ、、、、」 甘え声をだしつつ、しがみついてくる早苗ちゃん。 正常位からゆっくりと早苗ちゃんの身体を起こして対面座位に。お尻を抱えて深く突く。 「アンッ、アンッ、アンッ、、、、、ご主人様ぁ、、、いつもより大きいのぉ!固いのぉ!凄いのぉ!」 ずっと発射を我慢していた僕のモノ。自分でもいつも以上になっているのがわかる。 そのままお互いに腰を振り続けて暴発しそうになったところで、小休止。 暴発しそうなのが収まるまで、つながったままで舌を絡めお互いの口をむさぼる。 お互いの口を味わった後、そのまま押し倒して正常位へ。 「アンッ、アンッ、アンッ、、、、、ご、ご主人様ぁ、、、、ご主人様ぁ、、、、私、、、、私、、、、いっぱい、、、、いっぱい欲しい!欲しいのォ!!」 上から早苗ちゃんのアソコを打ち付け、深く、深く、モノを叩きつける。 「さ、早苗ちゃん!いく!いくよ!」 「ご主人様ぁ!ちょうだい!ちょうだい!!!」 「「イクーーーーーーーッ」」 ドクドクドクドク、、、、、 ひときわ深く突き入れると同時に僕のモノから大量の精液が早苗ちゃんの中に注がれる。 手足をピンッと伸ばして痙攣する早苗ちゃん。 「ご主人様、、、ありがとうございます、、、、」
「ええと、、、、予想はしていましたけど凄い状況ね、、、」 本多先生だ。 絵美ちゃんと早苗ちゃんとそれぞれとのプレイを終えた後、疲れ果てた僕は視聴覚室の片隅にあるソファで休んでいたのだ。 本多先生に呆れられるのも無理はない。全裸の僕の右側には上半身裸の歩美ちゃんと繭佳ちゃんが。左側には下半身裸の詩歩ちゃんが僕にもたれかかって眠っている。ソファの前の床の上には絵美ちゃんがぐったりと倒れている。僕の身体の上には早苗ちゃんが幸せそうな顔で寝息をたてている。 「どうせ結城さんと古田さんが暴走したんでしょ」 しょうがないなあ、といった感じの本多先生。 「いやあ、暴走したのは僕だよ。でも、制服を着たままっていうのも良かったよ」 この感想に嘘はない。いつも制服、裸の両方を見慣れているが、制服を着たままでのプレイ、脱ぎかけでのプレイはあまりない。 「ドラマ出演のご褒美と言って、エッチなことをするとは予想していましたけど、、、クリーニングも大変なんですよ」 「わかっているって」 実は以前に制服プレイをやりたいと、めぐみに言ったことがある。 その時、クリーニング代がかかるのと、体液が付いた制服を業者に見られるリスクを告げられ断念したことがあるのだ。現在、この問題をクリアするために学園内にクリーニング設備を設置しようと動いている。
「あ、、、先生、、、」「ふわあ~、おはようございま〜す」 本多先生とのやりとりでみんな起こしてしまったようだ。 「先生、ご主人様ってチェスが凄く強いんですよ」「ルークやビショップ、ナイトより強いかも」「ご主人様、また来てくださいね」「今度は負けませんよ」「先輩に頼んで特訓します!」 「そうだね、今度は3年生のいる時に来るよ」 何気なくしたこの約束。これがチェス部との怒涛の日々の始まりを告げる約束となったのだった。
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