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官能小説『苺牛乳 禁断のポロネーズ』 (キーワード:禁断ラヴ) 全9話一挙公開 Shyrock 作
ほっとしたのもつかの間で、先生が私のパンティをずり下ろそうとしていました。 「あぁ、せんせい・・・」 パンティはごくふつうのコットンの白でした。 だって先生、カラフルな下着を着けると機嫌が悪いんですもの。 「女子高生は白の木綿が一番似合うんだよ。」なんて言うんです。 私、先生が好きだから、いつしか白以外穿かなくなっていました。 パンティが足首のところに止まったままで、先生は私のスカートに頭を突っ込んできました。 「ちょっと足を広げて。」 先生の言うとおり少し足を広げると、股間に温かくてねっとりとした感触が走りました。
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