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「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第3部6 - チキンライス
2026/05/05 (Tue) 10:15:03
「次は私の番ですね……」 振り返ると瀬戸が既にスーツのパンツを脱ぎ捨てていた。上半身はまだシャツとブラウスを着ているが、下半身は剥き出しになっている。 「瀬戸さん……準備万端じゃないか」 瀬戸は悪戯っぽく微笑むと壁に手をついた。彼女の整った尻の曲線が照明を浴びて艶めかしく浮かび上がる。 「焦らさないでください……早く……」 僕はためらうことなく一気に貫いた。 「んっ……!!」 瀬戸の細い体が弓なりに反り返り、シャツの襟が崩れて豊かな胸の谷間が露わになる。彼女は反射的に壁に爪を立てた。
「んっ……くっ……あっ!」 瀬戸が壁に手を突きながら腰を揺らす。彼女の細身の体が律動に合わせて小刻みに震え、シャツの襟が崩れて乳房の上部が露わになっている。 「いつもより……激しい……です……」 瀬戸の声には知的な余裕が消え、代わりに熱い吐息が混じっている。 彼女の尻の白い肌と汗で光る背中が壮絶な美しさを湛えている。 「当然ですわ……瀬戸さんの可愛らしいお尻を見てると……我慢できませんもの」 突然後ろから柔らかな体が押しつけられ、新井の唇が首筋に触れた。 彼女のほぼ裸の肌が僕の背中に密着し、豊かな乳房が背中で潰れる感触が伝わる。 「んちゅ……んっ……はぁ……」 新井の舌が首筋から耳へと這い上がってきて、熱い吐息が僕の耳元で渦巻く。 「ご主人様……こんなに逞しくなられて……」 一方で瀬戸への抽送は止まらない。彼女の細い腰を両手で掴み、浅く深くとリズミカルに突き上げる。瀬戸の腰が前後に揺れ、結合部から溢れる蜜が床に垂れている。 「はぁ……あっ……もっと……奥まで……!」 瀬戸の声が切迫感を増す。彼女の細身の体が弓なりに反り返り、白い尻肉が僕の動きに合わせて波打っている。 「出るぞ……全部受け止めてくれ!」 瀬戸の体内が突然収縮し、根元から先端まで激しく締め上げる。その圧迫感に抗えず、僕の熱い塊が解放される。 「んっ……あああぁっ!!」 大量の白濁液が瀬戸の最も深い場所に注ぎ込まれる。彼女の細い腰が跳ね上がり、シャツの襟が崩れて乳房の上部が露わになる。背筋が弓なりに反り返り、長い指が壁に食い込むほど握りしめている。 「はぁ……熱い……全部……」 瀬戸の体が小刻みに震え始め、痙攣するように腰が上下する。結合部からは逆流した精液が泡立ちながら溢れ出し、床に滴り落ちる。 「まだ……出てる……すごい……」 彼女の吐息が荒く乱れ、細い肩が小刻みに震えていた。
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