掲示板へ戻る
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第3部」3 - チキンライス このスレッドの閲覧数: 52人 返信数: 1件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:23:16 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第3部」3 - チキンライス

2026/05/05 (Tue) 10:10:00

新井が激しく腰を動かす中、新たな刺激が四方から襲いかかる。
「私たちも……忘れないでくださいね?」
結城が僕の右足首に舌を這わせる。冷たい床と湿った吐息の対比に背筋が震えた。
左腕には菊地が細い指を絡め、掌の皺を一つずつ舌先でなぞる。
麻生は太ももから膝にかけて丹念に舐め上げていく。
「ん……ご主人様のお肌……甘くて美味しい……」
その間も古田はスマホで撮影を続けていた。
「こっちも見てくださいな」
突然左耳に熱い息がかかった。
瀬戸の柔らかな唇が耳たぶを甘噛みし、舌が耳孔に侵入してくる。
同時に右頬には大城の舌が触れる。彼女の舌先は優しく円を描きながら顎のラインを辿り始めた。

六人の指先と舌が同時に攻め立てる。
結城の舌が足首の関節を這い回り、菊地の指が掌の窪みを一つ一つ探るように舐める。
麻生の温かい吐息が太ももを通り過ぎ、香月の冷たい指先が首筋を掠める。
瀬戸の舌が左耳の中で水音を立て、大城の唇が右頬を撫でながら移動していく。

「あぁっ……もっと……!」
新井の腰が前後に揺れるたび、結合部から蜜が溢れ出す。
ピンクの襞が根元まで包み込み、収縮するたびに膣壁が陰茎を搾り上げる。
白い泡が竿に絡まり、抜き差しするたびに淫靡な音を立てた。
彼女の黒い逆バニーコスチュームは汗で透け始め、豊かな胸の輪郭を露わにする。
首筋を伝う汗粒が谷間に落ち込み、濡れた布地が乳房にぴったりと張り付いている。
「あぁ……深い……奥まで来てる……!」
喘ぎ声とともに上半身が仰け反る。逆バニーの耳が天井を向き、汗ばんだ背中のラインが強調される。黒い尻尾が腰の動きに合わせて揺れ動くたびに、後孔の辺りから愛液が滴り落ちる。
結合部を中心に広がる女性の匂いと六人の唾液の混ざり合う淫臭。その中心で新井の腰使いはますます激しさを増していった。
逆バニーの生地が肌に貼り付きながら汗で透ける様は、まさに官能の極致と言える光景だった。
修正・削除

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:23:44 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第3部」3 - チキンライス

2026/05/05 (Tue) 10:10:49

新井の動きに合わせて周囲の女の子たちもさらに積極的になる。
結城は僕の足首をしゃぶりながら時折歯を立て、菊地は左手の指を一本ずつ口に含んでは吸い上げる。麻生の舌は大腿部の内側から鼠径部へと忍び寄り、古田のスマホのライトが時折彼女の目を眩ませる。

「もっと……もっと激しく……!」
新井の腰が円を描くように動きを変えた。
黒い生地が汗で肌に密着し、乳房の先端が透けて見える。
ウサギの耳はピクピクと小刻みに震え、唇からは嬌声混じりの吐息が漏れる。
「あぁ……すごい……気持ち良すぎてもう……壊れちゃいそう……」
瀬戸の舌が今度は右耳の中に侵入し、唾液のぬるりとした感触が鼓膜を撫でる。
大城の唇は首筋から胸元へと移動し、小さな凹凸を一つずつなぞり上げていく。

「お願い……もっと強く……」
喘ぎ声とともに新井の背中が弓なりに反り返る。
黒い尻尾が彼女の腰の動きに合わせて左右に揺れ、その先端からも愛液が滴り落ちているようだった。
逆バニーの耳は今や彼女の興奮を象徴するかのように大きく開き、微細な震えが止まらない。
唇から零れる甘い息遣いは部屋中に充満し、周りの少女たちの官能的な動きをさらに煽っていく。
「あっ……あぁ……深い……!」
新井の腰使いが一層激しさを増す。
汗の滴が首筋から流れ落ち、鎖骨のくぼみで一瞬溜まっては胸元へと消えていった。
「あっ……あぁ……すごい……! みんなも……もっと……!」
彼女の号令で周囲の動きが加速する。
結城の舌が踵を舐め上げ、菊地の指が掌の神経を刺激し、麻生の唇が鼠径部を吸い上げる。古田のスマホが新井の表情を捉え、香月と瀬戸、大城の舌が耳と頬を這いまわる。
「やんっ……そこ……当たるっ……!」
僕は新井のリズムに合わせて下から突き上げ始めた。
硬直した男根が子宮口を何度もノックすると、彼女の中がさらに狭くなる。
腰骨がぶつかる乾いた音と淫水が泡立つ湿った音が交錯し、部屋中に充満する淫臭が五感を狂わせる。
「もう……ダメかも……」
限界が近づくにつれ、新井の瞳孔が開いて焦点が合わなくなる。
「来て……全部……中に……!」
その瞬間、堰を切ったように白濁が噴出した。熱い飛沫が子宮口に叩きつけられると同時に、新井の全身が激しく痙攣する。
「ひゃあぁっ……! 出てる……熱いのが……いっぱいっ!」
膣内が引き絞られるように収縮し、尿道に残った精液を最後の一滴まで搾り取ろうとする。彼女の背中が大きく仰け反り、黒い尻尾が虚空を撫でるように揺れた。結合部からは溢れ出した混合液が白い泡となって流れ落ちる。
「はぁ……はぁ……まだ出てる……」
新井の体が小刻みに震えながら脱力し、僕の胸に崩れ落ちる。
絶頂の余韻に浸る彼女の瞳は虚ろで、焦点が定まっていない。
唇からは唾液が流れ落ち、頬は紅潮して汗で輝いている。。結合部からは溢れ出した精液と愛液が白い泡となって太ももを伝い落ちる。新井の呼吸は荒く速く、そのたびに胸が大きく上下した。
「気持ち……良すぎて……壊れちゃいそう……」
彼女の声は途切れ途切れで、全身の筋肉が弛緩しながらも時折ピクッと痙攣する。
新井の体はまさに官能の極致に達していた。逆バニーの黒い生地に包まれた肢体は汗で濡れ光り、美しく淫らな彫像のようだった。
題名 「「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第3部」3 - チキンライス」 に返信します
   お名前  (省略可能)
   Eメール   (省略可能)
   URL   (省略可能)
   コメント
  (省略可能)
   添付ファイル
画像またはコメントのみ   (省略可能)



 ご投稿可能な画像のファイル形式はJPG(JPEG)、PNG、GIF、JFIFの4種類です。
 1MBを超える画像は自動的に1MB以下にリサイズされて投稿されます。
 [ 画像の投稿方法 ]
 Youtube動画 のアドレスを入力して下さい。 (3つまで可能です)
Youtube動画の投稿方法 ]
   コメント色
   パスワード (あなたのお好きな英数字を8文字以内で入力して下さい。記事の修正や削除で使用します。)
無料レンタル掲示 エンジョイBBS