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「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライス
2026/04/12 (Sun) 11:31:34
「ここは?」僕は運転席の内藤さんに尋ねる。 「空港ターミナルの地下、VIP専用の駐車場です。ここで新井さんを待ちます」 地下駐車場ということもあり、外は薄暗く人気もない。 「今日のこの時間の利用は私達だけですので、ゆっくり待っていてください。私は新井さんを迎えに行ってきます」 そう言って内藤さんがバスを降りる。 「ちょっと待って、僕も、、、、」 「ご主人様はダメです!!」 慌ててシートベルトを外そうとする僕を大城さんが止める。 「私達から逃げようなんて、許しませんよ」 「それに、、、、ここをこんなにしたままで外にでるんですか?」 そうだった、、、僕の下半身は素っ裸。さらにアソコはギンギンに膨張したままだ。 「新井先輩もあと少しで到着するはずなので」 「それまで、私達がご主人様をしっかりご奉仕しますから。ね?」 そう言って7人の美少女たちは再び僕のアソコに群がるのだった。
「「ご主人様!行きます!!」」 7人の美少女たちが僕のアソコと乳首を口と舌で同時に攻める。 バスが駐車したため、自由に動けるようになった7人がそれぞれのポジションに陣取る。 瀬戸と大城が僕のアソコを左右からフェラをし、香月と古田が左右の指フェラ、菊池と結城が左右の乳首をなめる。 チームワーク抜群のプレイだ。 「ご主人様、お口を、、、」そして7人目の麻生と舌を絡めたキスをする。 全身を7人の美少女たちから同時に攻められる快感。 「ご主人様!ああ、だ・い・す・き♡♡♡」 7人の喘ぎ声と息遣いが車内に響く。 ああ、凄くいい!!僕がそう思おうとしていた瞬間、僕の根元を握る瀬戸の手の圧力が強くなる。 そして一瞬頭が真っ白になりかけイこうとする僕に気づいた大城が再び根元を強く握る。 寸止めを食らう僕を見て7人が妖しく笑うのだった。
「ご主人様、もう限界ですよね?」 瀬戸が僕のアソコの根元をしっかり握りながら僕に尋ねる。 「ああ、もうダメだ」 「じゃあ出しますか?それとも私達にご奉仕を続けて欲しいですか?♡」 7人の美少女たちが僕を見ている。 「そろそろ入れたいな♡」 1年生の菊池歩美、結城早苗、麻生繭佳。2年生の香月詩歩と古田絵美。それに3年生の大城菜美、瀬戸司。 7人の少女の目が妖しく光る。
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