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「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライ このスレッドの閲覧数: 53人 返信数: 2件
名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:08:46 
「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:31:34

「ここは?」僕は運転席の内藤さんに尋ねる。
「空港ターミナルの地下、VIP専用の駐車場です。ここで新井さんを待ちます」
地下駐車場ということもあり、外は薄暗く人気もない。
「今日のこの時間の利用は私達だけですので、ゆっくり待っていてください。私は新井さんを迎えに行ってきます」
そう言って内藤さんがバスを降りる。
「ちょっと待って、僕も、、、、」
「ご主人様はダメです!!」
慌ててシートベルトを外そうとする僕を大城さんが止める。
「私達から逃げようなんて、許しませんよ」
「それに、、、、ここをこんなにしたままで外にでるんですか?」
そうだった、、、僕の下半身は素っ裸。さらにアソコはギンギンに膨張したままだ。
「新井先輩もあと少しで到着するはずなので」
「それまで、私達がご主人様をしっかりご奉仕しますから。ね?」
そう言って7人の美少女たちは再び僕のアソコに群がるのだった。

「「ご主人様!行きます!!」」
7人の美少女たちが僕のアソコと乳首を口と舌で同時に攻める。
バスが駐車したため、自由に動けるようになった7人がそれぞれのポジションに陣取る。
瀬戸と大城が僕のアソコを左右からフェラをし、香月と古田が左右の指フェラ、菊池と結城が左右の乳首をなめる。
チームワーク抜群のプレイだ。
「ご主人様、お口を、、、」そして7人目の麻生と舌を絡めたキスをする。
全身を7人の美少女たちから同時に攻められる快感。
「ご主人様!ああ、だ・い・す・き♡♡♡」
7人の喘ぎ声と息遣いが車内に響く。
ああ、凄くいい!!僕がそう思おうとしていた瞬間、僕の根元を握る瀬戸の手の圧力が強くなる。
そして一瞬頭が真っ白になりかけイこうとする僕に気づいた大城が再び根元を強く握る。
寸止めを食らう僕を見て7人が妖しく笑うのだった。

「ご主人様、もう限界ですよね?」
瀬戸が僕のアソコの根元をしっかり握りながら僕に尋ねる。
「ああ、もうダメだ」
「じゃあ出しますか?それとも私達にご奉仕を続けて欲しいですか?♡」
7人の美少女たちが僕を見ている。
「そろそろ入れたいな♡」
1年生の菊池歩美、結城早苗、麻生繭佳。2年生の香月詩歩と古田絵美。それに3年生の大城菜美、瀬戸司。
7人の少女の目が妖しく光る。

修正・削除

No.1 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:10:15 
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」 3 - チキンライス

2026/04/12 (Sun) 11:32:26

「ご主人様、入れますね♡」
まずは菊池からだ。
彼女は自ら僕の上に跨り一気に根元まで飲み込む。
「ああ!入っちゃいました!」
ゆっくりと、ゆっくりと味わうように腰を振る菊池。
彼女の膣壁が僕のモノを包み込み、ねっとりと吸い上げるような快感を与えてくる。
円を描くような動きは徐々にスピードを増し始めているが、それでも彼女は焦らず僕の反応を楽しみながら抽送を続けている。
「ん……ふぅ……ご主人様ぁ……気持ちいいですかぁ……? アタシの中ぁ……」
熱い吐息交じりの声で僕に問いかける。香月と古田が左右から僕の頬にキスをしてきた。
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡
香月と古田は交互に僕の唇を求めてきた。
最初は香月だ。彼女の柔らかい唇が僕の唇に押し付けられ、すぐに熱い舌が侵入してくる。蛇のように絡みつくその舌は、巧みな動きで僕の舌を誘い出し、吸い付き、歯茎をなぞり回す。
ちゅぱっ……れろぉ……んっ……♡
唾液が混ざり合い、粘っこい水音が響く。香月の瞳はとろんとしており、完全に夢中になっているのがわかる。その間、キスをしていない古田は僕の左耳に唇を寄せた。
はむっ♡……ぺろぺろ……ちゅぷちゅぷ……
まるでフェラチオをするかのように、古田は僕の耳を責めてきた。
外側をなぞりながら内側に入り込み、穴の中を舌先でくすぐるように舐める。その官能的な刺激に背筋が震える。
「んっ……はぁ……ご主人様ぁ……♡」
香月が唇を離すと同時に古田も耳から離れ、今度は古田が唇を寄せてくる。柔らかな感触と共に再び侵入してくる舌。
ぬるっ……れるれる……ぢゅるっ……♡
古田の舌使いもまた大胆で、貪るように僕を求めている。一方で香月は今度は右耳に襲いかかる。
ちゅぱっ……れろぉ……くちゅくちゅ……
両側から同時に舌による愛撫を受け、脳が蕩けそうだ。菊池の膣内の締め付けも強くなり、上下左右から全方位で嬲られているような感覚に陥る。。

結城早苗と麻生繭佳が僕の手にそれぞれ吸い付いてきた。
結城は僕の右手を取り、最初に親指を口に突っ込んだ。
「ご主人様の指、いただきますっ♡」
じゅぷっ! じゅぼぼっ! ぢゅるるるっ!!
猛烈な吸引音がバス内に響き渡る。結城の舌はまるで生き物のように荒々しく僕の指を弄び、根元まで深く咥え込むと、上下の歯で甘噛みしながら猛烈なバキュームをかけてくる。その勢いは手の平まで唾液まみれにするほどだ。
「ああんっ……もっと欲しいっ♡」
人差し指に移ると更に勢いが増し、指先が赤くなるほどの勢いでしゃぶりつく結城。まさに飢えた獣のような貪欲さだった。
一方で麻生繭佳は僕の左手をそっと握りしめると、慈しむように親指に接吻した。
「ご主人様……大切にしますね♡」
ゆっくりと舌を這わせる動作は神聖な儀式のようで、まず爪の周りを優しくなぞり始めた。唾液で湿らせるのも最小限で、あくまで指本来の味と感触を愉しむようだった。
ぬる……れろぉ……ちゅっ……♡
指の関節ひとつひとつに敬意を払うような繊細さ。舌先は滑らかに弧を描き、時折わざと止まっては軽く吸う音を立てる。
「んっ……ふぅ……♡」
吐息すら制御する徹底した穏やかさ。まるで千年の眠りから目覚めた姫君が王子様の指輪に初めて触れ合うかのような厳かな雰囲気が漂っていた。
人差し指へ移る際にも中指との間の腱を通る静脈を確認するように観察し、「ここにも命を感じます」と小さく囁く。指の甲にはほとんど触れない配慮ぶりだ。その緩慢な動作ゆえに余計に淫靡さが増していく。
結城の爆発的な音と熱量とは対称的に、麻生の静謐な愛撫が空間を二分しているようだった。
僕の両手は両極端のテクニックで責め立てられ、まるで戦場と寺院が共存しているかのような奇妙な感覚に囚われていく。

乳首への攻撃は一段と洗練されていた。
瀬戸が僕の右の乳首を口に含んだ瞬間、周囲の温度がわずかに下がるような錯覚を覚えた。
「ご主人様……ここがお好きな場所ですね♡」
その声は澄み切った夜空に浮かぶ月のように清冽でありながら、確固たる意志を秘めている。彼女はまず舌先で触れるか触れないかの境界線を描き始めた。
つん……ぺろ……くすぐ……♡
まるで貴族の庭園を散策するかのような優雅な動き。しかし視線は鋭い鷹のように僕の表情の微細な変化を見逃さない。
舌先が触れた瞬間の僅かな収縮を検知すると即座にポイントを特定し、次第に集中的な攻撃へと移行する。
「やはりこちらが弱点のようですね……♡」
ぬるぅ〜……ぐりっ♡ ぬりゅぅ〜……ぐりぃっ♡
螺旋を描きながら敏感な部分を執拗に擦り上げるテクニックは芸術的でありながら拷問師のようでもある。
口元からは微かに漏れる吐息さえ計算されており、冷たい刃物のような冷静さの中に狂気的な執念が見え隠れしていた。

No.2 名前:泡囲睦三  2026/05/12(火曜日) 20:10:39 

大城菜美の責めはこれと好対照だった。
「ご主人様の胸板……逞しくて素敵です♡」
左手で僕の左の胸筋を優しく撫でながら、指先で輪郭をなぞる。その動きは完璧なお茶会マナーのように無駄がなく、しかし驚くべきことにその指先は微細な電流を帯びているかのように僕の神経を直接刺激する。
つつっ……くにくに……くすぐっ♡
乳輪を一周するだけで皮膚全体が痺れるような快感が走る。彼女は決して急ぐことはなく、「じっくりと味わいましょうね♡」と微笑みながらも目尻には勝負師の輝きを湛えていた。
舌が触れる直前、敢えて間を作ることで期待感を煽る高等技術。
「もう我慢できないのでしょう?♡」
そう言いながら乳首の先端に触れるか触れないかの位置で舌を止める残酷さ。しかしそれで終わるわけではなく、「では少しだけ……♡」と甘露のような一滴を与え、次の瞬間には渦巻く猛毒のごとく執拗に舐め回す。
れる〜ん♡……くるくる……くるくるっ♡
大城の責めは淑女らしい穏やかさの中に狩猟本能を忍ばせており、獲物が疲れ果てるまで追い詰める狼のようだった。
菊池の騎乗位運動が微妙に加速し始めるなか、二人の乳首責めは呼吸を合わせた見事なデュオを形成している。
右では瀬戸の精密機械のような正確さによる拷問的快楽が襲い、左では大城の紳士クラブのホステスのような優雅さによる窒息的悦楽が押し寄せる。
七方向から放たれる波状攻撃は互いに干渉し合いながらも不協和音を作ることなく融合し、巨大な快楽渦を形成していた。その中心で僕はもはや人間の形を保つことが困難になりつつある。
「ご主人様……まだ壊れてはいけませんよ♡」
耳元で囁く香月の声すら媚薬となり、脳髄が溶けていく感覚に抗うことができなかった。大城の舌が左乳首を弾いたタイミングで瀬戸が右乳首を強く吸い上げ、結城の猛烈な指しゃぶりと麻生の静謐な口技がシンクロし、菊池の膣内では新しい波紋が生まれようとしていた。
7人の少女たちによる献身と支配欲が化学反応を起こし、未知なる高みへと僕を誘っている。

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