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「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」冒頭 - チキンライス
2022/04/22 (Fri) 19:32:21
「う〜ん、一緒かなあ、、、」 チェス部への訪問を終えた数日後の夜伽。夜伽の係の1年生とエッチをしながら僕はつぶやいた。 「ご主人様、何が一緒なんですか?」 僕と合体している1年生の身体を支えている3年生が聞いてくる。 「いやあ、ちょっとね」 「さっき中々入れてあげなかったのと関係あるんですか?」 この日僕は一人の生徒に対してわざとエッチを遅らせたのだ。 入浴前からお風呂の中、ベッドへ移動しても彼女に対してわざとエッチを遅らせた。 じらすことによって、エッチがどう変わるかを試したのだ。 なかなか僕に相手をしてもらえず、ベッドに移動した時には涙目になっていた彼女。僕のモノが入ったと同時にいってしまうぐらい感じていたのだが、、、、
「この間のチェス部に来ていただいた時のことですか?」 2年生の香月詩歩ちゃん。チェス部の2年生だ。 「何々?」「何があったの?」 「うん、この間ご主人様がチェス部に来ていただいた時のことなんだけど、、、、」
「結城さん、そんなに凄かったの?」 「凄かった!凄かった!!『ご主人様〜♡♡中に、中に〜』って。もう、トロトロに溶けちゃいそうな声を出して!結城ちゃんのあんな顔と声、初めて!」 「ご主人様も凄く気持ちよさそうで、、、、見てるこっちも感じちゃって、、、」 「へえ、、、、思い出しただけで濡れちゃった?」 そう言って詩歩ちゃんのアソコをひと撫で。 「いやん、ご主人様ったら!」 案の定、詩歩ちゃんのアソコからトロトロの愛液が滴っている。 「ご主人様、もっと今のエッチに集中してください」 詩歩ちゃんのアソコをクチュクチュいじっている僕を見て3年生から注意されてしまった。 確かに1年生と合体している状態で、他の女の子とのエッチのことを話すのはマナー違反だ。 「ごめん、ごめん。よおし頑張るぞお!」 そう言って腰を激しく振りペースをあげていった。
Re: 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」冒頭 - チキンライス
2022/04/22 (Fri) 19:34:06
とりあえず冒頭のみになります。 なんとか頑張ってGW中には書き上げたいのですが、、、
楽しみにお待ちしてます。 - てつや
2022/04/30 (Sat) 13:40:19
これはこれは、後宮学園の外伝の、さらにその続きですね。 GWがんばってください。首を長くして待ってます。 (本伝のほうもなんとかしたいです汗
Re: ログ保存 - チキンライス
2026/04/12 (Sun) 11:23:28
4年振りですが、、、、 「後宮学園・外伝 チェス部訪問編 第2部」がやっと書きあがりましたので投稿いたします。 最終的にAIの力を借りて脱稿しました。 自分的にはかなり満足。最終章の第3部は早めに書き上げたいと思います。
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